string(9) "ボタン" ボタンのページ











クリーニング、修理解説

取れそうになっていたコートのボタンを付け直しました。ボタンも大切な衣類の一部です。中にはもう手に入らないボタンもあります。取れて紛失してしまう前に、緩んでるのを見つけたらすぐに付け直し!がオススメです。
















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ボタンはなくなったり、かけたりしたらその洋服は着られなくなります。しかし会うボタンを買ってきて縫い付けるのはかなり手間、めんどくさいですよね。当店なら似たようなボタンで糸足を布の厚み分をつけて強力になんて二度ととれなないように取り付けました。






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破れた部分を貼り合わせた後にミシンをかけて補強しました。見えない部分なのでボタンを閉めれば縫い目も見えなくなります。





















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どちらもアフター写真です。「ラコステLACOSTEのポロシャツにもともと付いていたプラスチックボタンを黒蝶貝の二穴ボタンにして欲しい。」というご要望。高価なボタンなので取れないよう手縫いでしっかり縫い付けました。生地との余裕もバッチリ!ボタンのはめやすさが機械縫いとはぜんぜん違います。貝ボタンは厚み・デザインによって価格が大きく違うためボタン代は別途いただきます。






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ラルフローレンRalph Laurenのポロシャツ。ボタンを黒蝶貝の四つ穴貝ボタンに、ボタンのつけ糸は色糸にしてほしい、ドイツの国旗のカラーとコーデしたいので赤と黄色で!シックでありながらおしゃれな雰囲気になりますね。すてきです!しかもクロスステッチで、とのこと。クロスステッチだと糸の色がはっきり出ますものね。機械縫いではできない手縫いの付け方です。しかも機械縫いと違ってほどけることはありません。生地と適度な余裕を取っていますのでボタンをはめるのもラクですよ!











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使用したのは黒蝶貝と呼ばれる厚さ3ミリの黒い貝ボタン。 すべて手縫いでおつけしました。最高級品の白蝶貝やリーズナブルな高瀬貝もご用意しております。 色や厚み、ボタンのデザインなどわがままなんでもご相談ください。