事例解説

ダウン製品だけでなくジャケット、コートの裏地がさせてくることありますよね! これは中の縫製不良によるものです。 しかしもちろん直りますからあきらめないでご相談下さい。

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    クリーニング、修理解説

    ジャケット袖裏が擦れ切れている品物が2点入荷しました。イージーリペアをおすすめしたところ、お手頃料金で直るならと、注文をいただきました。  特殊接着フィルムとたてまつりで縫っていきます。 裏地を取り替える方法もありますが、高額になります。イージーリペアなら安価でこれだけきれいに仕上がりまた数年は着られますよね?

    クリーニング、修理解説

    レザージャケットの裏地が破れてきてしまいました。解いて作り直すと高額にならますから、お安くできる方法は裏地を上から縫い付けるという方法です。 表はなんともなくても裏地が裂けたり、破けてきたりします。 しかし、このような方法もありますからあきらめないでご相談下さい。

    クリーニング、修理解説

    帽子の裏地が劣化してボロボロになってしまい、ほつれてきています。 新しいものと交換して直りました。 これで気持ちよくまたご愛用して頂けると思います。

    クリーニング、修理解説

    リュックサックの中の裏地全体の取替は難しいですがこのような部分的ならできます。ポリウレタンの劣化でベトベトしてますがこの上に丈夫な布をうまく縫いつけました。 これでまたずっと愛着して頂けることでしょう。

    クリーニング、修理解説

    鞄の中のポケットの裏地が合成皮革でベトベトボロボロになって使えなくなってしまいました! 今度は丈夫な布で張替しました。 これでまだまだ使って頂けることでしょう。

    クリーニング、修理解説

    上着やコートの裏地が裂けてしまうことがよくあります。少しの破れなら裏から縫い込み、お安く直せます。 しかし大きく破れてしまうと縫い込んだらつってしまいまたすぐに破れてしまいます。だから似た布でマチを入れます。 すると余裕ができてまた問題なく愛着できます。新しく購入するよりはずっと安く直りますのであきらめないでご相談下さい。

    クリーニング、修理解説

    ダウン製品だけでなくジャケット、コートの裏地がさせてくることありますよね! これは中の縫製不良によるものです。 しかしもちろん直りますからあきらめないでご相談下さい。

    クリーニング、修理解説

    鞄の合成皮革の裏地が劣化でベタベタになってしまいました。 丈夫な布に張り替えしました。 これでもう安心して中にものを入れられます。合成皮革は5年以内にまた劣化しますが丈夫な布は10年以上は大丈夫です。 鞄の裏地が劣化してきてもあきらめないでご相談下さい。

    クリーニング、修理解説

    クリーニングに出したら裏地があちこちさけてきてしまった。よく見ると裏地にロック(縁かがり)されていない、縫い代も5ミリもない!裂けて当然の縫製です。これらをクリーニング屋さんのせいにするのは本来はおかしいです。もちろん修理で直ります。しかし悲しい事故だと思います。

    クリーニング、修理解説

    カバンの裏地が白くガサガサになってしまいました。よくかびがふいたと思われるのですが合成皮革の劣化現場です。ひどくなると復元不可能ですがこの位でしたら復元できます。あきらめる前にご相談下さい。

    クリーニング、修理解説

    ブーツの裏地のこの部分は合成皮革が使われていることが多いです。表は革を使っているので大丈夫ですかこの部分がボロホロになりはけません。交換できます!もちろん今度は劣化しない丈夫な布で!これでクリーニングもできますしずっとはいて頂けると思います。

    クリーニング、修理解説

    鞄の裏地がボロホロになり、お客様はとってしまったとのことです。使いにくいので裏地を取り付けてほしいとのことです。型をおこすのが大変でしたがなんとかできました。

    クリーニング、修理解説

    鞄の裏にかびがふいた!クリーニングできますか?とのお問い合わせですが、これは合成皮革の劣化による白化現象です。合成皮革復元技術でなんとかもとに戻りました。(手遅れのケースは張り替えになります。)