雨染みの検索結果 58 件


クリーニング、修理解説

ショートブーツのクリーニング事例です。 全体的な泥汚れと雨ジミと思われる輪じみが見られます。このようなケースは、浴中に漬け込みしっかり洗浄液を染み込ませるクリーニングコースが最適です。 汚れも輪じみも落ちキレイになりました。

クリーニング、修理解説

BURBERRYのコートが虫に食べられて穴があいてしまった。と、持ち込まれたものです。 大きな穴でも、虫になめられたようなキズでも、しっかりお直し出来ます。 何でもご相談ください。

クリーニング、修理解説

脱色てしまったカシミヤニットをお預かりしました。 クリーニングの後、中和処理をして染色補正しました。 色が抜けてしまっても、諦めないでご相談ください。

クリーニング、修理解説

キャップに付いた毛染めの染み抜きです。 毛染めした後は、乾いたようでも汗とか何かの加減で他に付くことが有りますよね。 染めてしばらくは、白っぽいお洋服は注意ですね。 でも付いてしまったときにはジャブジャブにご相談くださいね。

クリーニング、修理解説

ご家庭で洗ったら黄ばみがまだらにでてきて大変なことになってしまったとのこと。これはアルカリ残留、乾燥の毛細管現象によるものです。 これはご家庭では直せない! プロにおまかせください。 ほとんどのケースはきれいに戻せますからあきらめないでご相談ください。

クリーニング、修理解説

寒い日に大活躍するムートンブーツ。暖かくて履き心地もいいですよね♪しかし、そんなムートンブーツは雨や雪などで濡れてしまうとシミになりやすいです。こちらの写真のムートンブーツも雨しみができています。当社では専用洗剤と柔軟剤を使い、丁寧に洗ってシミを落とし皮に栄養を与えます。内側のムートンもふわふわの状態を維持できます!仕上がりをみると、履きシワもなくなっていますね。インターネットでご家庭でも洗える方法がいくつも出ていますが、洗い方や乾かし方をちょっと失敗するとすぐに色ムラやシミができるのでここはプロにお任せくださいね^^ 臭いやカビの原因にもなる皮脂や汗をすっきり洗い落とすだけではなく、オゾンによる抗菌、消臭加工もしています。また、ムートンブーツには撥水加工をつけることもおすすめしています。 シーズンが終わって片付ける時に綺麗だったから翌年もそのまま履けるかなと思っていても、前年の汚れが時間の経過とともにシミやカビとなって出ている場合もありますので、一度確認してみてくださいね^^

クリーニング、修理解説

人気のTimbalandのショートブーツです。 ヌバック革の質感が素敵ですが、ビフォー写真のようなシミが出来やすい特徴があります。 丸洗い、メンテナンスで全体の汚れと靴の中にこもった汗や臭いの元を洗い流しスッキリ爽快に。 革全体もカサカサだったのも潤い成分を補充してしっとり艶が戻りました。 気になるシミもすっかり無くなりました。

クリーニング、修理解説

夏なのにブーツ?いえいえ夏の前にブーツを洗わせて頂きたい! 洗わずにおいてあるブーツは確実に汚れや臭いはとれにくくなり、素材自体は劣化します。だから本格的な夏になる前に丸洗いをプロにおまかせ下さい。 すでにカビたり固くなったブーツもきれいに復活します。 あきらめないでご相談下さい。

クリーニング、修理解説

婦人イルビゾンテ(IL BISONTE)のバッグにカビが発生していました。諦めないでください!当店の革専用水洗いクリーニングにお任せください。革の汚れ・カビを落とし、革に必要な脂分と栄養を補給して蘇らせます‼︎

クリーニング、修理解説

コーチのコーティングキャンバスに一部スエード革付きバッグをクリーニング致しました。スエード革は淡いピンク系が既に色あせてしまっていましたが、汚れを落とせるところまで行ってみました。スエード革は、革の裏側を起毛した素材ですので汚れやすく、落ちにくく、水でもシミになりやすいです。あきらめる前に、当店にお任せください‼︎

クリーニング、修理解説

アグ(UGG)ムートンブーツに輪ジミが目立っていました。ムートン革は雨や雪の日にはできるだけ履くのは控えましょう。さらに、水や洗剤等で拭くのはお避けください!汚れやすく、水でもシミになりやすい素材です‼︎今回、革クリーニングで綺麗に仕上がりました。【画像の写りが良くありませんが、】

クリーニング、修理解説

少々時間が経っているシミと汚れが目立っているダウンコートのご依頼です。古いシミと頑固な汚れは、通常洗いでは落ちません!当店はシミと汚れにあった処理方法で復元しました。

クリーニング、修理解説

紳士革靴を靴箱に収納中にカビが生えたケースです。汚れの菌+湿度でカビは発生します。当店の革専用クリーニングで内外もスッキリ清潔になりました。保管方法もお気軽ご相談ください‼︎