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クリーニング、修理解説

お気に入りのデイパックのファスナーが壊れてしまいました。 コイルファスナーという種類のファスナーなのですが本体が壊れてスライダーが外れてしまっています。 こうなってしまうと口が開いたままで安心して使えないですね。 本来ならば全体を交換するのですがダメージが少な目なので修理でリーズナブルに対応出来ました。 これでまたご愛用して貰えます♪











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ビジネスバックのクリーニングをしました。このバックの持ち主のお客様は、みかんをサイドポケットに入れたまま忘れてしまったようで、つぶれてカビが生えていたのでそちらもキレイにしました!ビジネスバックはお仕事でハードに使われがちなので、たまにはメンテナンスも兼ねてクリーニングがオススメです。しかし、洗うことを想定されずに作られたバックも少なくなく、そういった商品の芯地には厚紙が使われているのがほとんどで、洗うと大きく型崩れしたり波打ちが発生することがあるので要注意です。、ケースバイケースで対応させていただくので、ご相談くださいませ。






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お気に入り商品を使えば使うほど次第に消耗します。「ほつれ」もその一つです。ほつれをそのままにしておくとドンドン広がってしまうのをご存知ですか?ほつれが原因で使えない?なんて「もったいない!」そうなる前に当店の「低料金リペアサービス」をご利用ください!今回、婦人バッグの取手のほつれ修理でご依頼頂きました!熟練した職人が、丁寧にミシンで縫い直しました!











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バッグの持ち手の下部分の金属パーツが外れてしまいました。 このような修理も可能です。 まずは、ご相談ください。 よろしくお願い致します。






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鞄のご依頼です。購入され数年、一度も洗っていないので丸洗いと、底の四隅が擦れを直してほしいとのご相談です。抗菌、消臭、色止め、革の栄養剤を備えた専用レザーソープで丁寧に手洗いします。 キズになっている部分はパテ埋めし、調色したカラーを塗装します。






クリーニング、修理解説

バッグ内側が剥がれてきてしまったとのご相談を頂きました。合成皮革の塩化ビニール製の品物でしたので、これ以上ひどくならないよう加工をして、 コート剤を塗布してきれいに仕上げました。






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黒は汚れが目立たないとご利用の方が多い鞄ですが、いがいと汚れが目立つのです。 クリーニングで汚れを落とすと綺麗に黒が蘇ります(≧∀≦) ホコリ、皮脂汚れ、大気汚染。 鞄も例外ではありません! 定期的にクリーニングすることで長持ちさせることもできます☆彡






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使い込んだショルダーバッグをクリーニングしました。 全体の汚れでくすんでいた柄が、クリーニングで綺麗になりました(≧∀≦) 素材でクリーニング方法が変ります。 「これも洗える???」と気軽にご相談ください(^^)v






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しばらく使わずに仕舞っておいた革の鞄にカビが生えちゃったとお持ちになりました。 革の靴や鞄は湿気でカビが生えやすい小物です。 鞄が洗える?!と知ってもらうことで 捨てる前にクリーニング&メンテナンスで蘇ります(≧∀≦) お手入れしだいで長く愛用いただけます。






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長崎県西彼杵郡長与町岡郷ニューサンクリーニングです! 愛用のバッグのファスナーが気付いたら壊れてしまってたことありませんか?  でも諦める必要はありません! 今回、ファスナーのスライダー(引き手が付いている部品)が劣化して閉じても開いてしまうケースです。 ご安心ください。 新しいスライダーのみの交換で直りました!





















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鞄で一番傷みやすいのは取っ手です。 ここだけボロボロになったからと使えないのはもったいない! 革を巻き、縫って、また使えるようになります。あきらめないでご相談下さい。






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鞄の中のポケットの裏地が合成皮革でベトベトボロボロになって使えなくなってしまいました! 今度は丈夫な布で張替しました。 これでまだまだ使って頂けることでしょう。






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ルイヴィトンのバック30年物とは! また珍しいデザイン、タイプ、本当に貴重品ですね。かなり汚れ、キバミがひどくなってきてしまいましたが 特殊クリーニングでここまできれいになりました。また御愛用頂けると思います。






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お客様はカビが生えてしまった! とのこと。 しかしこれは裏地の合成皮革の劣化による白く粉がふいたようになる現象です。これは塩化ビニールのケースです。 ベトベトになるポリウレタンのケースは復元できず張り替えになる事が多いですが、このようなカビが生えたような白くなっている塩化ビニール製の裏地の場合は合成皮革復元加工で直るケースが多いです。合成皮革の寿命は短い(3年から10年位)といわれていますが再生できる事も多々あります。 あきらめないでご相談下さい。






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リュックサックのファスナーが閉じても開いてしまうケースでご依頼頂きました。リュックサックは物を入って膨らむことで、ファスナーにかなりの負担がかかってしまいます。しだいにファスナーのスライダーが経年劣化してしまいます。でもご安心ください!今回、スライダーのみの交換で直りました‼︎ 諦める前にお任せください!
















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昨日、レディースバッグにコーヒーをこぼされたと朝一番にご依頼頂きました! 衣類と同じく、革製品も汚れ・シミが付着しましたら早めにご依頼頂ければ幸いです! 補足として‼︎ シミが付いてしまったら何もせずにそのままご依頼頂くのが1番いいですが、その場の処置として「トントン」とたたいて水分で吸い取る位でと止める!決して擦ったりしないでくださいね‼︎ 今回、革クリーニング(丸洗い)でキレイに落とす事が出来ました‼︎






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鞄の合成皮革の裏地が劣化でベタベタになってしまいました。 丈夫な布に張り替えしました。 これでもう安心して中にものを入れられます。合成皮革は5年以内にまた劣化しますが丈夫な布は10年以上は大丈夫です。 鞄の裏地が劣化してきてもあきらめないでご相談下さい。






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鞄の取っ手の修理は大変多いです。 その中でも意外とこのような縁のはがれの修理依頼が多いです。 ウレタン樹脂をあつもりしているだけだからです。 次回はなりにくいように直せます。あきらめないでご相談下さい。






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鞄は最初に持ち手が傷みます。 使用の度に握るから当然でしましょう。 しかしここが合成皮革だと毎日もったら5年はもたない!本革でも10年はもたないでしょう。でもここだけ丈夫なレザーに替えればまたずっと使えるようになります!この方法はぜひお忘れなく!






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肩掛けバッグだったワニ革バッグをハンドバッグ用に持ち手を詰めて欲しい、というご相談。 持ち手を詰めるには真ん中を切ってつなぐ方法と両端を詰める方法があります。この持ち手は両端が細くなっているデザインのため両端を同じように加工してバッグに付ける方法は高くなります。今回は真ん中を詰める方法で承りました。 黒の厚い革でしたが、つないだ部分もそれほど目立たず、お客様にも満足していただきました 。






クリーニング、修理解説

ルイヴィトンのバックはぬめ革を使われているものが多いですね。 ぬめ革の丸洗いは大変危険です。固くなったり艶がなくなったり、最悪なケースはひび割れを起こします。 でも汚れたり、シミになったら色をかけて隠蔽するなんてことは致しません。 ルイヴィトン様に怒られます(笑) ブランド価値がなくなるからです。 できる限り、クリーニングそしてメンテナンスで素材やデザイン性を損なわないできれいにします。シミはとりきれないケースもありますがかなりきれいになると思います。 家庭で何とかしようと思ってもぬめ革は不可能です。ダメにしないようプロにおまかせ下さい。






クリーニング、修理解説

ヌメ革のとてもユニークなデザインの鞄、丸い飾りが経年で変形してしまいました。また、革も油分が抜けてカサカサになってしまいました。 特殊なレザーソープと仕上げ技術でもとのようなデザインに復元できたと思います。革自体も生き返りました。