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クリーニング、修理解説

ウールのセーターをご自宅で洗ったら縮んでしまったそうです。特に着丈が詰まってしまったとの事ですが元の長さがわからないので15センチ程アイロンワークで修正しました。ウール製品をご家庭でお手入れされる際は注意書きや洗濯絵表示を参考にするか迷ったり分からない事がございましたらご相談下さい。






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アグ(UGG)ムートンブーツに輪ジミが目立っていました。ムートン革は雨や雪の日にはできるだけ履くのは控えましょう。さらに、水や洗剤等で拭くのはお避けください!汚れやすく、水でもシミになりやすい素材です‼︎今回、革クリーニングで綺麗に仕上がりました。【画像の写りが良くありませんが、】






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少々時間が経っているシミと汚れが目立っているダウンコートのご依頼です。古いシミと頑固な汚れは、通常洗いでは落ちません!当店はシミと汚れにあった処理方法で復元しました。


























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バッグのファスナーからスライダーが壊れたとご来店頂いました。スライダーが完全に破損していますが、スライダーのみの交換及び取手付替で直りました。






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ダウンブルゾンの破れ修理です。お直しの方法は状態よってご提案しています。今回のケース、とも布を上から超強力接着で直しました。ダウン製品の破れも諦める前に当店にお任せください!






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紳士革靴を靴箱に収納中にカビが生えたケースです。汚れの菌+湿度でカビは発生します。当店の革専用クリーニングで内外もスッキリ清潔になりました。保管方法もお気軽ご相談ください‼︎






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ジーンズの破れ修理のご依頼です。ジーンズは穴が空いているのも一つのファッションとして好まれていますが、空きすぎたら履けないケースもあります。そこで、修理(リペア)が必要になります。今回のケース、裏から布地をあて、ダメージを残しながらもミシンで縫いこんで仕上げました。











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長財布のファスナーを修理しました!ファスナーを閉じても開いてしまう原因は、スライダーのみ交換で直ります。取手付替もお任せください‼︎






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ブーツの内側の合成皮革が劣化していました。合成皮革は生地に合成樹脂を塗って加工してあり3〜5年ぐらいで劣化します。劣化の症状がひどくなければ、まずは抑える事が可能です。今回のケースは下地が崩れていなかったので、合成樹脂を塗り復元しました。同時に磨き(メンテナンス)コースで汚れを落とし、プロの磨き仕上げで革本来の艶も蘇りました!






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婦人革靴が下駄箱に眠っていたそうです。メンテナンスのご依頼です。既に皮革が劣化し色ハゲが目立っていました。今回の色ハゲは靴クリームではすぐ剥がれてしまいます。皮革専用のクリーニングで汚れを落として色ハゲを補色し、プロのつや出しで仕上げました。






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婦人パンツの裾15cm上げ補正をお預りしました。外注ではなく、クリーニングと一緒に当店でできます!! ご依頼の際は、裾何cmとお伝えください。もちろん、ウエストのサイズ直しもできます。
















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ダウンコートの裾の内側が焦げてしまっていました。当店では焦げているところに、ダウンの素材と同じポリエステルをあてミシンで修理しました。ダウンの生地ポリエステル・ナイロンは焦げや破れやすい素材ですが、当店では修理して以前ように着用出来ます。






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婦人ジャケットに虫食いによる穴があいてしまっていました。当店では穴かがりで糸目が表に出ない方法でキレイ仕上がりました。厚手のウール(毛)から虫食いの被害にあわないためには、定期的にクリーニングで汚れを取り除く事です。当店は、クリーニング・修理でお客様の大切な衣類を守ります。






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ライダーの防寒ズボンをマフラーで焦がされました。裏から同じ素材の布地をあてミシンで修理しました。跡は残りますが、まだまだ使用できると喜んで頂きました