string(9) "ダウン" ダウンのページ






クリーニング、修理解説

ダウンジャンバー 引っ掛けて穴があき、中から羽毛が出てきてしまう現象です。 中から見えないように接着しました。傷跡は残りますが、もう羽毛が出る心配はなくなりましたよ。











クリーニング、修理解説

ダウンジャケットに穴が空いて中のダウンが吹き出てたのを修理しました。セーターなどの穴修理と違い、多少跡は残りますがしっかりと穴を塞ぎダウンの吹き出しを止めました。






クリーニング、修理解説

ベルスタッフのダウンジャケットが洗ったらベタベタになってしまいました。クリーニング、そしてコーティングし直して、なんとか着用できるレベルになりました! あきらめないでベタベタ、加水分解もできるケースがありますからご相談下さい。
















クリーニング、修理解説

ダウンコート、クリーニングしたら縫い目が弾けて中のダウンが全て吹き出してしまいました。 これはあまりにも縫い目が浅く、しかも中のロック(縁かがり)もされていなかったので縫い目がさけてしまいました。 縫製上の問題です。 通称「ダウン爆発」と呼ばれクリーニング業界で恐れられています。 ダウンをつめなおし元通りに直しました。 あきらめないでご相談下さい。





















クリーニング、修理解説

ダウンジャケットの袖が日焼けで全く別の色になってしまいました。 染色では高額になるため、大胆にこの変色した袖をとってしまうというリフォームです。ダウンベストになりました! また新しいデザインで気持ちよく愛着して頂けると思います。






クリーニング、修理解説

ダウンコートの裾が焦げて破れてしまいました。 最も細い針、最も細い糸なら縫う事もできます。他にもケースバイケースでいろいろな修理方法があります。 あきらめないでご相談下さい。






クリーニング、修理解説

話題のシームレスダウン! シーム部分がとれたので直して下さい! なんて依頼ではなく、よくある裾の焦げ、破れ直しです。 ストーブで 焦がしてしまうんですよね~私も経験者です。(笑) 共布を上から、接着したり、縫いつけたり、修理可能です。共布はポケットなどからほとんどとることができますから大丈夫です。 シームレスダウンのシームがとれてきたら…… シームありダウンにするしかないと思います!(笑) あきらめないでご相談下さい。






クリーニング、修理解説

ダウン製品が破れたら修理できない!なんて思われているますが特殊なリペア方法が開発され、どんな破れも修理できるようになりました。素材や状況により仕上がり情報には大差がありますが確実に破れや穴はふさがり、また愛着できます。あきらめないでご相談下さい。






クリーニング、修理解説

ダウンジャケットが破れて、クリーニングもできない、着ることもできないとのこと。 裏から同じ布をあて(企業秘密) キズをふさいで直しました。 どうやって裏から貼ったのですか? と、聞かれましたがトップシークレットです!と、お答えしました。 ダウン製品の修理もあきらめないでご相談下さい。






クリーニング、修理解説

ダウンジャケットがクリーニングしただけで縫い目が裂けてダウンがでてきてしまいました。特殊な細い糸で見えなくなるような特殊な縫い方で直します。後でダウンが出てくることも、クリーニングしても、もちろん大丈夫です。






クリーニング、修理解説

ダウンの縫い目が裂けてきてしまった!ダウンはなぜか修理できないと思われる方が多いのですが(ダウンの都市伝説で検索)(笑)しっかりと修理できます!直ります!あきらめないでお問い合わせ下さい。











クリーニング、修理解説

ダウンジャケットをクリーニングに出したら裾がはぜてダウンが出てしまいペチャンコ、ボロボロになってしまいました。縫い代がほとんどない、なかにロック(縁かがり)もされてない!これは縫製上の問題です。またダウンを入れ直し、細かく細い特殊な糸で縫製して直しました。ダウン製品が破れてもあきらめないでご相談ください。
















クリーニング、修理解説

ダウンコートを洗ったら衿が破れて衿のダウンがなくなってしまいました。縫い代が少なくロックもかかってなかったのではじけてしまったようです。ダウンをなんとか入れ直し元通りに直しました。


























クリーニング、修理解説

ダウンジャケットが焦げて大きな穴になってしまいました。ポケットからとも布をとり強力に接着しました。ダウンは接着が効かないものもありますが様々な修理方法がありますからあきらめる前にご相談ください!