string(6) "スレ" スレのページ






クリーニング、修理解説

ジャケットの脇の毛羽立ってたのを直しました!ジャケットの脇はスレが発生するので毛羽立ちや毛玉になりやすいです。毛玉や毛羽立ちはブチッと引き抜くと、そのまま繊維が抜けてしまい、それが続くとどんどん生地が薄くなってしまいます。セーターとかだと最終的に穴が開くこともありますので要注意です!ちょっとした毛玉や毛羽立ちもご相談ください。






クリーニング、修理解説

セーターの脇に空いてしまった穴を修理しました。脇は、汗をかきやすいところなので湿度が極端に高くなり、加えて常に擦れたり力がかかったりすることで大変傷みやすい部分です。一日着たら休ませたりと配慮が必要ですが、それでも生地が薄くなったり穴が空いたりしてしまいます。そのような箇所を見つけたら、お早めにご相談くださいね。






クリーニング、修理解説

ナイロン素材のジャケットに擦り傷ができてしまいました。 これはシミでもなく、やぶれでもありませんから直し方は?です。 しかし、特殊なやり方で目立たなくなりました。 擦り傷もあきらめないでご相談下さい。




































クリーニング、修理解説

バッグの皮革部分が擦れて剥がれていました。色を調合・補色し、キレイに仕上がりました。同じくキズも、キレイに補修出来ますので お気軽にご相談ください!





















クリーニング、修理解説

ダウンコートの裾の内側が焦げてしまっていました。当店では焦げているところに、ダウンの素材と同じポリエステルをあてミシンで修理しました。ダウンの生地ポリエステル・ナイロンは焦げや破れやすい素材ですが、当店では修理して以前ように着用出来ます。






クリーニング、修理解説

婦人ジャケットに虫食いによる穴があいてしまっていました。当店では穴かがりで糸目が表に出ない方法でキレイ仕上がりました。厚手のウール(毛)から虫食いの被害にあわないためには、定期的にクリーニングで汚れを取り除く事です。当店は、クリーニング・修理でお客様の大切な衣類を守ります。






クリーニング、修理解説

ライダーの防寒ズボンをマフラーで焦がされました。裏から同じ素材の布地をあてミシンで修理しました。跡は残りますが、まだまだ使用できると喜んで頂きました
















クリーニング、修理解説

ジーンズが、やぶれていました。裏から生地を補強し、ミシンで縫いました。いろいろなリペアができますので、お気軽にご相談ください。
















クリーニング、修理解説

スラックスのお尻あたりが、裂けていました。裏から生地をあてミシン修理で補強しました。お客様から、またまだ、はけると喜んで頂きました。
















クリーニング、修理解説

スラックスの両裾がすり切れていました。今回は5ミリほど上げ、すり切れた部分をミシンで縫って靴ずれをつけ直し、きれいに直りました。スラックス・スカートの裾丈もお気軽に!






クリーニング、修理解説

スラックスの後ろポケットあたり、引っかけて破けていました。裏から縫込み、接着シートで補強しました。一本線が入った仕上がりになりましたが、キレイになりました。