string(9) "サイフ" サイフのページ






クリーニング、修理解説

財布のファスナー修理です。ファスナーのスライダーが破損して引手が外れてしまった事例です。これでは使えませんね。当店にお任せください!新しいスライダーのみの交換で直りました!






クリーニング、修理解説

長財布のファスナーが「閉じても開いてしまう」とご依頼です。原因はスライダーの経年劣化です。ファスナーは便利いいアイテムですが、トラブルになりやすいんです!今回、スライダーのみの交換で直りました!











クリーニング、修理解説

毎日、当たり前のように開け閉めを行なっている財布のファスナーが、突然!閉じても開いてしまうケース‼︎ スライダーの経年劣化が原因です。しかし、諦める前に当店にお任せください!今回、スライダーのみの交換で直りました‼︎






クリーニング、修理解説

レディス財布、内ファスナーのテープ部分が切れています。 テープが切れることでスライダーがそれ以上動かせなくなっています。閉まらないと中身が散乱しそうで心配ですね。 テープが切れたところを接着剤で直そうとしたらしく、その部分が黒くなっていますが、テープのように薄くて浸みこみやすい素材にはどんな接着剤でもうまくくっつきません。 こういう場合はファスナー全取り替えしか方法がありません。つまみ付け替えはサービスで。 ヌメ革は使い込むほどに鞣(なめ)しただけの新品の革の色から独特なアメ色に変化していきます。 手の脂分を吸い込んで色が濃くなっていくんですね。 これは「エイジング」といい、ヌメ革の最大の特徴なんです。 たいへん手触りのよいヌメ革ですが、このエイジングが進むとさらにいいアメ色になり、手触りもよくなるでしょう。 大事にお使いになってくださいね。 エイジングで色が濃くなったのを汚れと勘違いして洗ってください!という方もいらっしゃいますが、当店ではヌメ革の長所であるこの「エイジング」という特徴をご説明し、そのままお使いになってご自分だけの革になさることをお勧めしています。 じつはすべて手縫いです。 この財布のファスナーを取り替えるにはかなりばらさなければいけないため、革修理の専門業者に見積もりを頼んだら、とんでもない額になったのです。この金額ではお客様も財布の修理をあきらめることでしょう。ですので、たいへんですが自分で縫いました。 完全にばらしてのファスナー取り替えではなく、「なんちゃって修理」ですが、革用の針で指ぬきを使って、革にあいた針穴を一目一目拾いながらの作業で、指はささくれてボロボロ、目は細かいところばかり見ているのでショボショボ。。。 デモ、お客様に喜んでいただけるならやりがいがありました!





















クリーニング、修理解説

ファスナーは、財布・鞄、衣類に使用されています。そして消耗品ですので、必ず壊れる部品です。今回の閉じても開いてしまうケースは、スライダー(開閉部品)の劣化です。スライダーのみの交換で直りました‼︎低料金リペアサービスをご利用ください!











クリーニング、修理解説

ぬめ革財布のお手入れができます。ぬめ革は革そのものの味わいがあり、使い込むと経年変化(エイジング)よって風合いが増す革です。今回、発泡洗浄で除菌し、革本来の艶が蘇る(磨き)メンテナンスを行ないました!






クリーニング、修理解説

財布のファスナーが壊れてしまいました。閉めても開いてきてしまいます。全取り替えしないでスライダー(頭)の交換で直りました。






クリーニング、修理解説

羽毛布団が破れてしまいました。似たような布を特殊な樹脂で強力に接着しました。これでまたクリーニングして使えます。






クリーニング、修理解説

長財布のファスナートラブルの中で一番多い症状が、ファスナーを閉じても開いてしまうケースです。毎日使う財布ですからファスナーも消耗します。今回、スライダー(開閉部分)のみの交換で直りました‼︎あきらめる前に当店にお任せください!




































クリーニング、修理解説

長財布のファスナーを修理しました!ファスナーを閉じても開いてしまう原因は、スライダーのみ交換で直ります。取手付替もお任せください‼︎





















クリーニング、修理解説

ブランド財布のお手入れに、お困りな方がいると思いでしょうが実はお財布のクリーニングも当店ではお取り扱ってます♪普段から身につけるアイテムもクリーニングすればとても綺麗になります!!






クリーニング、修理解説

しばらくの間しまったままにして置いたら、汚れが浮き出てしまったヴィトンの財布。かなり繊維の中深くまで汚れていたのですが、3度洗い直してかなり綺麗になりました!中も良い状態なのでまだまだ使えますね^ ^
















クリーニング、修理解説

お気に入りの白い財布。中のファスナーの持ち手がどこかにからんだ状態で外のファスナーを開き、持ち手が取れてしまった事例。スライダーの持ち手が付いている穴の部分から割れて取れていました。持ち手を付けることも出来ますが「また絡むとイヤなので持ち手はつけなくてもいい、開け閉めできるようになればいい。」とのことで通常のスライダー交換で直しました。つまむ部分が小さいのでこれで外のファスナーを開け閉めするのに絡むことはないでしょう。お安く直ってお客様も大満足でした。