string(6) "しみ" しみのページ






クリーニング、修理解説

使い込んだショルダーバッグをクリーニングしました。 全体の汚れでくすんでいた柄が、クリーニングで綺麗になりました(≧∀≦) 素材でクリーニング方法が変ります。 「これも洗える???」と気軽にご相談ください(^^)v











クリーニング、修理解説

ご家庭で洗ったら黄ばみがまだらにでてきて大変なことになってしまったとのこと。これはアルカリ残留、乾燥の毛細管現象によるものです。 これはご家庭では直せない! プロにおまかせください。 ほとんどのケースはきれいに戻せますからあきらめないでご相談ください。











クリーニング、修理解説

スニーカを洗ったら色が出てしまったものを除去しました。こういった色移りでは素材や経年数、染色材などの要因で対応が可能かはケースバイケースですがお気軽にご相談ください。





















クリーニング、修理解説

上履きは家で洗うのが常識ですよね。 でも、黒くなってきたものは落ちなくなってきます。そこで、たわしでごしごし洗うと少し落ちますね。 でも、生地が薄くなったり・ほつれたりしてきます。 そこで、プロの洗いに任して下さい。中に入った黒ずみを出来るだけなくします。 毎回洗いに出す必要はありません。1年に一回・学期末に一回など使ってみて下さい。 一度、プロの洗いを見て下さい。









































クリーニング、修理解説

昨日、レディースバッグにコーヒーをこぼされたと朝一番にご依頼頂きました! 衣類と同じく、革製品も汚れ・シミが付着しましたら早めにご依頼頂ければ幸いです! 補足として‼︎ シミが付いてしまったら何もせずにそのままご依頼頂くのが1番いいですが、その場の処置として「トントン」とたたいて水分で吸い取る位でと止める!決して擦ったりしないでくださいね‼︎ 今回、革クリーニング(丸洗い)でキレイに落とす事が出来ました‼︎






クリーニング、修理解説

カバンの四隅が汚れています。よく見ると際づいたシミもあります。ゴシゴシこすると生地を傷めてしまうので、優しく丁寧に洗いました。表にはレースがついているカバンだったので、乾燥させるときもシワができないよう等々気をつけて作業しました。洗い上げたあともお客様のお手元に戻るまでは丁寧な包装、配送、受け渡しを心がけています。お店に受け取りに来られたお客様からは「出した物が綺麗になって、しっかり包装もされているので新品を買ったみたい♪」と言っていただけたこともあります。       お家に帰るまでがクリーニングですからね(`‐´)ゞ (←遠足じゃなくてクリーニング♡)
















クリーニング、修理解説

白いスニーカーが激しく黄ばみ、汚れてしまいました。 丸洗い、染み抜き、漂白できれいになりました。ご家庭でスニーカーをここまできれいにするのは困難でしょう。 あきらめないでプロにおまかせ下さいませ。






クリーニング、修理解説

血液は付いてすぐ取り除けば大変な事ではないのですが時間が経ち生地に吸着したり一度洗ったり拭いたりした事で色止めになると取れにくくなります。できるだけ早く取りくのがおすすめです。






クリーニング、修理解説

食事中や料理の時など138℃以上の油を乾性油と言い、一度付いてしまうと洗うだけではなかなかとれません。今回は染み抜きにて取り除きました。