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クリーニング、修理解説

黒は汚れが目立たないとご利用の方が多い鞄ですが、いがいと汚れが目立つのです。 クリーニングで汚れを落とすと綺麗に黒が蘇ります(≧∀≦) ホコリ、皮脂汚れ、大気汚染。 鞄も例外ではありません! 定期的にクリーニングすることで長持ちさせることもできます☆彡






クリーニング、修理解説

使い込んだショルダーバッグをクリーニングしました。 全体の汚れでくすんでいた柄が、クリーニングで綺麗になりました(≧∀≦) 素材でクリーニング方法が変ります。 「これも洗える???」と気軽にご相談ください(^^)v






クリーニング、修理解説

しばらく使わずに仕舞っておいた革の鞄にカビが生えちゃったとお持ちになりました。 革の靴や鞄は湿気でカビが生えやすい小物です。 鞄が洗える?!と知ってもらうことで 捨てる前にクリーニング&メンテナンスで蘇ります(≧∀≦) お手入れしだいで長く愛用いただけます。






クリーニング、修理解説

長崎県西彼杵郡長与町岡郷ニューサンクリーニングです! 愛用のバッグのファスナーが気付いたら壊れてしまってたことありませんか?  でも諦める必要はありません! 今回、ファスナーのスライダー(引き手が付いている部品)が劣化して閉じても開いてしまうケースです。 ご安心ください。 新しいスライダーのみの交換で直りました!
















クリーニング、修理解説

ルイヴィトンのバック30年物とは! また珍しいデザイン、タイプ、本当に貴重品ですね。かなり汚れ、キバミがひどくなってきてしまいましたが 特殊クリーニングでここまできれいになりました。また御愛用頂けると思います。






クリーニング、修理解説

お客様はカビが生えてしまった! とのこと。 しかしこれは裏地の合成皮革の劣化による白く粉がふいたようになる現象です。これは塩化ビニールのケースです。 ベトベトになるポリウレタンのケースは復元できず張り替えになる事が多いですが、このようなカビが生えたような白くなっている塩化ビニール製の裏地の場合は合成皮革復元加工で直るケースが多いです。合成皮革の寿命は短い(3年から10年位)といわれていますが再生できる事も多々あります。 あきらめないでご相談下さい。






クリーニング、修理解説

リュックサックのファスナーが閉じても開いてしまうケースでご依頼頂きました。リュックサックは物を入って膨らむことで、ファスナーにかなりの負担がかかってしまいます。しだいにファスナーのスライダーが経年劣化してしまいます。でもご安心ください!今回、スライダーのみの交換で直りました‼︎ 諦める前にお任せください!






クリーニング、修理解説

昨日、レディースバッグにコーヒーをこぼされたと朝一番にご依頼頂きました! 衣類と同じく、革製品も汚れ・シミが付着しましたら早めにご依頼頂ければ幸いです! 補足として‼︎ シミが付いてしまったら何もせずにそのままご依頼頂くのが1番いいですが、その場の処置として「トントン」とたたいて水分で吸い取る位でと止める!決して擦ったりしないでくださいね‼︎ 今回、革クリーニング(丸洗い)でキレイに落とす事が出来ました‼︎






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肩掛けバッグだったワニ革バッグをハンドバッグ用に持ち手を詰めて欲しい、というご相談。 持ち手を詰めるには真ん中を切ってつなぐ方法と両端を詰める方法があります。この持ち手は両端が細くなっているデザインのため両端を同じように加工してバッグに付ける方法は高くなります。今回は真ん中を詰める方法で承りました。 黒の厚い革でしたが、つないだ部分もそれほど目立たず、お客様にも満足していただきました 。






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ルイヴィトンのバックはぬめ革を使われているものが多いですね。 ぬめ革の丸洗いは大変危険です。固くなったり艶がなくなったり、最悪なケースはひび割れを起こします。 でも汚れたり、シミになったら色をかけて隠蔽するなんてことは致しません。 ルイヴィトン様に怒られます(笑) ブランド価値がなくなるからです。 できる限り、クリーニングそしてメンテナンスで素材やデザイン性を損なわないできれいにします。シミはとりきれないケースもありますがかなりきれいになると思います。 家庭で何とかしようと思ってもぬめ革は不可能です。ダメにしないようプロにおまかせ下さい。






クリーニング、修理解説

ヌメ革のとてもユニークなデザインの鞄、丸い飾りが経年で変形してしまいました。また、革も油分が抜けてカサカサになってしまいました。 特殊なレザーソープと仕上げ技術でもとのようなデザインに復元できたと思います。革自体も生き返りました。






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カバンについてしまったシミも洋服と一緒でしみ抜きできます!^^自分で洗うにはちょっと勇気がいるなぁ、失敗しないかな…とお困りのあなた!ここはプロに任せてみてはいかがですか?汚れを見極め的確に汚れを落とします!






クリーニング、修理解説

カバンの底にカビが生えています。目立たない場所ですが、カビなのでやはり気になりますよね…ピンク色の水玉のプリントがひび割れたり剥がれたりしないように気を付けて洗いました。手洗いなので、すみずみ丁寧に洗っています。「洗ってカビは落ちたように見えるけど、一度カビが生えたものなのでまた使うことに抵抗があるなぁ」と思いの方、当社ではオゾンによる消臭・抗菌加工仕上げをしていますので、洗ったあとも気持ちよくお使いいただけますよ^^ afterの写真は乾燥後の写真です。このあと最後にアイロンを使いシワをのばしてからお客様の元へお返しさせていただきました。






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布素材のカバンに革の取っ手がついています。雨に濡れてしまったのでしょうか、革から色が落ちて布部分に色移りしています。よく見ると底やところどころにシミもできています。こんな場合でも当社にお任せください!!^^革から色が落ちないように作業して洗いますのでご心配なく!仕上がりの写真をご覧ください。さらに革から色が出ることなく、ところどころについていたシミも綺麗に落ちました。 同じように布素材のカバンの中にはタグなど一部だけ革を使用している商品があります。ご家庭で洗うと革から色がでてくる可能性もありますので、洗う前にお気軽にご相談くださいね^^






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かばんの取手は傷みやすい、しかも合成皮革だと再起不能!しかし新しく丈夫な布に変えてしまえばまたずっと愛用できます。






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鞄が最初に傷むところは底と取手ですよね!合成皮革の取手は再生不可能なので丈夫な布地で作り直しました。これでずっとまたご愛用して頂けます。






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カバンの裏地が白くガサガサになってしまいました。よくかびがふいたと思われるのですが合成皮革の劣化現場です。ひどくなると復元不可能ですがこの位でしたら復元できます。あきらめる前にご相談下さい。











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レザーのバックにシミができてしまいました。丸洗いしてしみぬきしてきれいになりました。どおしてもシミが動かない、とれないケースもありますがあきらめないでご相談ください。











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ルイヴィトンのバックの取手のはぬめ革ですね。オシャレですが飴色から黒ずみに変わってくると汚く見えてしまいます。色をかけるとぬめ革の風合い、ルイヴィトンのブランドとしての価値観も失われてしまいます。当店の特殊な丸洗いでできる限り、黒ずみを除去し、メンテナンス仕上げでここまできれいになりました。ルイヴィトンのバックのクリーニングはおまかせ下さい。






クリーニング、修理解説

皮革素材のバックにかびが発生してしまいました。クリーニングとカビの除去できれいになりました。






クリーニング、修理解説

鞄の取手は最も汚れやすいところですよね。そして最もきれいになりにくいところでもあります!しかも今回はその中でも最もきれいになりにくいぬめ革の黒ずみです。なんとか特殊な方法でここまできれいになりました。なにをやってもきれいにならないケースは塗装や革の張り合わせなどの方法もありますからあきらめないでご相談ください。






クリーニング、修理解説

婦人イルビゾンテ(IL BISONTE)のバッグにカビが発生していました。諦めないでください!当店の革専用水洗いクリーニングにお任せください。革の汚れ・カビを落とし、革に必要な脂分と栄養を補給して蘇らせます‼︎






クリーニング、修理解説

レディースリュックのファスナーからスライダーが外れてしまっていました。ファスナーはとても便利がいいのですが、劣化しやすい部品でもあります。壊れたら、あきらめる前に当店にお任せください!ファスナーのエレメントに問題がなければ、スライダーのみの交換で低料金で直ります‼︎






クリーニング、修理解説

鞄の底の破れ直しはよくある依頼です。裏からなんとか縫い込み破れは修理できます。あきらめないでご相談ください。