事例解説

カバンのファスナーの破れを修理しました!通常だと全交換になり費用も高額になる修理ですが、今回は簡単な方法で直したのでお安く済みました。予算などご要望にあったご提案をさせていただきます!

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    クリーニング、修理解説

    最もカバンで傷みやすいのは取手です。そこが合成皮革だったらなおさらです。合成皮革復元技術で近いイメージで直せます。 他にも様々なリペア方法があります。あきらめないでご相談くださいな

    クリーニング、修理解説

    カバンの内袋の修理事例です。 縁かがり縫い(ロック)がされていないために、beforeのような状態になってしまいました。 縫い代を十分に取って表から縫いました。 これでまた使用可能となりました。 今あるものを大切に。 お困りの際にはご相談ください。

    クリーニング、修理解説

    カビのあとの濃い黄ばみ、全体的にも黄ばみがひどい状態のバーバーリーの布と革のコンビのバックです。特殊なシミ抜き、漂白、クリーニングできれいになりました。 黄ばんでしまったカバンもあきらめないでご相談下さい。

    クリーニング、修理解説

    家庭で洗ったポロのバック、黄ばんでしまったとのこと。 これは残留アルカリが洗いと乾燥で表面に浮き出てきてしまった事による原因です。 丸洗い&シミ抜き&黄変処理できれいに戻りました。 あきらめないでご相談下さい。

    クリーニング、修理解説

    オーストリッチのカバンに入れていた 化粧水が漏れて バッグの中から表面まで貫通したシミに。 中から表面まで貫通したシミがいちばん厄介です クリーニングで化粧水を取り 革が黒く変色してしまっているため 色を混色して部分的に染めて目立たなくしてます

    クリーニング、修理解説

    革のカバンにシミがついてかなり時間が経過してしまい シミは変色して身体のホクロやシミのように 洗っても落ちない状態です クリーニングで表面をキレイにして 染めて目立たなくしました

    クリーニング、修理解説

    油分が抜けて、色ハゲも、している革製カバンです。 専用の洗浄液で、外側と中側の汚れを落とします。 レザーローションで、油分を足して潤いを与え艶も蘇らせます。 ※メンテナンス料金とは、別途頂き色補正を施工しております。

    クリーニング、修理解説

    バッグの中に入れていたコーヒーが中から漏れて貫通してシミに なかから表面に貫通してしまったシミは厄介 クリーニングして染めて目立たなくする方法もありますが、染めてしまうと経年変化しなくなってしまい、革の質感も変わります 経年変化を楽しむゲンテンのカバン 染めないで 3回に分けてクリーニングして目立たなくしてます

    クリーニング、修理解説

    カバンのファスナーの破れを修理しました!通常だと全交換になり費用も高額になる修理ですが、今回は簡単な方法で直したのでお安く済みました。予算などご要望にあったご提案をさせていただきます!

    クリーニング、修理解説

    黒い鞄が色あせてしまいました。カラーリングだと高額になります。低料金をご希望でダークアップ加工、色あせ直し加工を行ないました。 カラーリングよりは濃くなりませんがかなり、感じになったと思います。あきらめないでご相談下さい。

    クリーニング、修理解説

    カバンの色あせです。 染色補正までは高額になり、ネームも入っているので大変です。 ダークアップ加工(色上げ加工)ならネームや刺繍や柄物でもできます。しかも低料金でできますから、あきらめないでご相談ください。

    クリーニング、修理解説

    染料染のカバンが色あせてきてしまいました。染め直しではなくダークアップ加工(色上げ加工)で行ってみました。よい感じで濃くなりました。色あせ、色ハゲあきらめないでご相談ください。

    クリーニング、修理解説

    綿のカバンが色あせてきてしまいました。色掛けではなく、色あせ復元直し加工(ダークアップ加工)で全体的によい感じで色が濃くなりました。色あせてがっかりしているカバンや服などありませんか? あきらめないでご相談ください。

    クリーニング、修理解説

    カバンが最初に傷むところはどこでしょうか? 本体は大丈夫なのに取手だけ傷んできます。 だから取手だけ直せばまた愛用できます! 取手の破れ、とれ、不具合、なんでもあきらめないでご相談下さい。

    クリーニング、修理解説

    ナイロン生地でできているカバンです。カバンのフチが黒ずんでいますね。これは洗うだけで簡単に綺麗になりそう^^…ってことで早速洗ってみました。洗剤液につけてジャブジャブジャブ…ん?!(@_@)洗剤液が真っっっっ黒になっていました。カバンのフチの黒ずみだけでこんなにもほぼ透明の洗剤液が真っ黒になるなんて???何回か洗剤液を取りかえながら洗いを繰り返しました。カバンを乾かしてから洗う前の写真と見比べてみると一目瞭然!カバンのフチの黒ずみばかり目立っていましたが、実際にはカバン全体が汚れていたのですねφ(..)メモメモ ファスナーのつまみまでがピカピカになっているのが分かりますね^^ずっと使い続けていると知らないうちに汚れが蓄積していくのですねー。みなさんも毎日愛用しているカバンがございましたら一度当社に預けてみませんか?

    クリーニング、修理解説

    キャンバス生地に革がついているカバンのクリーニングは毎回ドキドキします(>_<)革の色が落ちてキャンバス生地に染み込む恐れがあるからです。しかし!仕上がりを待ってくださっているお客様がいるので自信をもってLet’sクリーニング!!色落ちしないように気を付けて手洗いします。キャンバス生地もシミがあるからといってゴシゴシこすらず、傷めないように様子を見ながらシミ抜きし、丁寧に洗います。before afterの写真を見比べて綺麗になったことが分かりますか?^^革から色落ちすることなく、シミを落とすことができました。少し黄ばんでいたキャンバス生地も全体的に白くスッキリしました。これでまた気持ちよくお使いいただけますね♪♪♪

    クリーニング、修理解説

    カバンの四隅が汚れています。よく見ると際づいたシミもあります。ゴシゴシこすると生地を傷めてしまうので、優しく丁寧に洗いました。表にはレースがついているカバンだったので、乾燥させるときもシワができないよう等々気をつけて作業しました。洗い上げたあともお客様のお手元に戻るまでは丁寧な包装、配送、受け渡しを心がけています。お店に受け取りに来られたお客様からは「出した物が綺麗になって、しっかり包装もされているので新品を買ったみたい♪」と言っていただけたこともあります。       お家に帰るまでがクリーニングですからね(`‐´)ゞ (←遠足じゃなくてクリーニング♡)

    クリーニング、修理解説

    カバンのパイピング部分の色が落ちています。作業に入る前にお客様と連絡を取り、パイピング以外に気になる箇所はあるか確認しました。お客様は全体的に色褪せていることも気になるとのことでしたので、全体を色補正することになりました。色褪せ具合は場所によって異なったため、仕上がりが均等になるように気を付けて補正していきました。パイピング部分の色が戻っただけでも見た目が違いますね!^^

    クリーニング、修理解説

    ショルダーバッグに多いのですが、デニムの色がカバンについてしまったことありませんか?私、あります…(;_;)一度つくとなかなか取れないんですよね。私の場合は諦めてそのまま使い続けているのですが、そんな時にやってきたこちらのカバン。白いカバンのところどころにデニムの色が移っています。これは落とせないから色補正コースかな…と思ったのですが、一応色移りを落としてみることにしました。するとどうでしょう!!綺麗に落ちました!!!自分でもびっくりでした^^;部分的に汚れ落としをしたので、丸洗いするよりも安く仕上げることができました。自分でどうしようもできなくなった時はあきらめずに、ぜひ当社にご相談ください。

    クリーニング、修理解説

    布素材のカバンに革の取っ手がついています。雨に濡れてしまったのでしょうか、革から色が落ちて布部分に色移りしています。よく見ると底やところどころにシミもできています。こんな場合でも当社にお任せください!!^^革から色が落ちないように作業して洗いますのでご心配なく!仕上がりの写真をご覧ください。さらに革から色が出ることなく、ところどころについていたシミも綺麗に落ちました。 同じように布素材のカバンの中にはタグなど一部だけ革を使用している商品があります。ご家庭で洗うと革から色がでてくる可能性もありますので、洗う前にお気軽にご相談くださいね^^

    クリーニング、修理解説

    カバンを作る際に使われた接着剤が内側から染み出てきてシミになっています。 製品の年月が経過すると、こういった症状が出てくる場合があります。 こちらのカバンはところどころに革がついていましたが、革からの色落ちもなく、生地の色落ちもせずにシミだけ綺麗に落ちました。丸洗いしたので、写真では少し分かりにくいですが、カバンの外側も全体的にすっきりしました。 最初は綺麗だったのに!(>_<)まだ使えるのに汚れが気になる!(>_<)そんなカバン、お客様の家に眠っていませんか? クレンジングコースで綺麗になりますよ^^綺麗にしてまた使いましょう^^♪

    クリーニング、修理解説

    お気に入りのカバンが汚れてしまったらショックですよね(;_;)そんな時もお任せください!! 今回のこちらの革カバンは外側に色剥げと全体的に色褪せがありました。まず丸洗いをし綺麗に。そして、色褪せていない箇所を探し、その色を参考に調色します。この調色が一番難しい作業なんです(>_<)ベージュはベージュでも品物によって色が全く違うので毎回品物とにらめっこをしながらその品物の色を見極めています。同じ色ができたときは思わずガッツポーズしてしまいます(笑)…と、話が逸れてしまいましたが、調色した色を補色し最後に全体もムラができないように丁寧に塗り完成させました。いかがでしょうか?ちょっと新品に戻ったような感じがしませんか?お手元に品物が戻ったお客様が喜んで今も使い続けてくださっていることを想像するとうれしく思います^^