事例解説

ジャケットの脇の毛羽立ってたのを直しました!ジャケットの脇はスレが発生するので毛羽立ちや毛玉になりやすいです。毛玉や毛羽立ちはブチッと引き抜くと、そのまま繊維が抜けてしまい、それが続くとどんどん生地が薄くなってしまいます。セーターとかだと最終的に穴が開くこともありますので要注意です!ちょっとした毛玉や毛羽立ちもご相談ください。

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    クリーニング、修理解説

    ボンディング加工が施されている商品は、表面がハリがあってクールでカッコ良いです。 布と布とを接着剤で張り付けているため経年劣化で剥がれてしまい気泡のようにブクブクになってしまうことがあります。 ピシッと直してみました。 お困りごとご相談下さい。解決します (^_^)

    クリーニング、修理解説

    オレンジ色のジャケット スレや、日焼けによる脱色有り。 先ず染色補正でオレンジと黄色を調合した染料で色染め。 その後ダークアップ加工を施しております。 生地に加工液が染み込みやすく、ムラになりやすかったので注意して施工しました。 染料とダークアップで鮮やかなオレンジ色が甦りました。

    クリーニング、修理解説

    黒のジャケットです。焼け、色褪せで変色しているので、染めて欲しいとの依頼品です。 黒く染め直して綺麗になりました。

    クリーニング、修理解説

    全体が黄変、真っ黄色になった綿のジャケットの染み抜き。 洗っても落ちないから捨てられるお洋服たちが、また着てもらえると喜んでくれているかも〜 そんな思いで染み抜きしました^ ^

    クリーニング、修理解説

    ジャケットの虫食い穴を修理しました。素材、柄、穴の大きさから、縫い込み修理が最良だと考え、ほとんど目立たなくできました。

    クリーニング、修理解説

    ジャケットの毛玉取りをしました♪ 素材によってピリングがこのように毛玉となって見た目残念なことに。 こうなってしまうと着たくなくなりますよね。・°°・(>_<)・°°・。 クリーニングと併せて毛玉取りをすれば見た目もスッキリします♪

    クリーニング、修理解説

    ジャケットのカギサキです。裏から超強力シートを貼り付けました。カギサキでお困りな方、ご相談下さい。お力になれるかもしれません。

    クリーニング、修理解説

    ここまでしっかり着こなして来られたと思われる全体的にかなり汚れ気味のダウンジャケット。 更に、赤丸の所には「毛染め」が付いてしまったとの事。何とか綺麗にして欲しいと言うご依頼です。 「毛染め」液は付いてしまうとかなり落とし難い汚れの代表的なものです。 先ず当店独自のダウンクリーニングで中のダウンを含めて全体の汚れをしっかり落とし、更に「毛染め」を落とす特殊しみ抜きを実施。 この様に「毛染め」も含めて綺麗スッキリと致しました。 白さもダウンの膨らみも戻り、フカフカ、ホカホカと、気持ち良く、 これからも寒さからもお客様の体を守ってくれる事でしょう。

    クリーニング、修理解説

    ダウンジャケットの衿や袖口・ヒジ・ポケット口は汚れが蓄積しやすいです。 今回お手入れさせて頂いたダウンジャケットは全体的に汚れていましたが衿周りが特に皮脂とホコリが混ざったような汚れが蓄積しています。 丁寧にシミ抜きを施して全体をクリーニングした後、ふっくらと仕上げました。 淡色の衣類はこまめなお手入れでサッパリ爽やかに着こなしましょう。

    クリーニング、修理解説

    ジャケット袖裏が擦れ切れている品物が2点入荷しました。イージーリペアをおすすめしたところ、お手頃料金で直るならと、注文をいただきました。  特殊接着フィルムとたてまつりで縫っていきます。 裏地を取り替える方法もありますが、高額になります。イージーリペアなら安価でこれだけきれいに仕上がりまた数年は着られますよね?

    クリーニング、修理解説

    ジャケットの脇の毛羽立ってたのを直しました!ジャケットの脇はスレが発生するので毛羽立ちや毛玉になりやすいです。毛玉や毛羽立ちはブチッと引き抜くと、そのまま繊維が抜けてしまい、それが続くとどんどん生地が薄くなってしまいます。セーターとかだと最終的に穴が開くこともありますので要注意です!ちょっとした毛玉や毛羽立ちもご相談ください。

    クリーニング、修理解説

    ジャケットのベント部分のほつれを修理しました。このジャケットは長年愛用されているので、どうしても縫い目などが経年劣化してほつれてきます。ちょっとしたほつれでもご相談ください。

    クリーニング、修理解説

    ベルスタッフのダウンジャケットが洗ったらベタベタになってしまいました。クリーニング、そしてコーティングし直して、なんとか着用できるレベルになりました! あきらめないでベタベタ、加水分解もできるケースがありますからご相談下さい。

    クリーニング、修理解説

    ジャケットの色が抜けている部分を染料を使って修正しました。お客様からは「シミ抜きして欲しい」とのご依頼をいただきましたが、オレンジ色に変色していることから脱色と判断し、繊維から汚れを取ったのち、色かけを行いました。これはあくまで推測なのですが、これはおしぼりで食べこぼしなどを拭き取ったことが原因かと思われます。おしぼりは衛生上、塩素系漂白剤が使われており、使用時にはまだ残存していると言われています。もしその状態で、衣類を拭いてしまうとそこから脱色することもあるようです。ですので食べ物などをこぼした場合は、乾いた布で押さえて拭き取るにとどめ、お早めにクリーニング店に相談するのがベターです。

    クリーニング、修理解説

    白のジャケットにマニキュアのシミが付いています。マニキュアを溶かすシミ抜き剤は、一部の繊維を溶かしてしまう作用があります。そのため、生地によってはシミ抜きできないケースもありますのでご注意下さい。

    クリーニング、修理解説

    ナイロン素材のジャケットに擦り傷ができてしまいました。 これはシミでもなく、やぶれでもありませんから直し方は?です。 しかし、特殊なやり方で目立たなくなりました。 擦り傷もあきらめないでご相談下さい。

    クリーニング、修理解説

    レザージャケットの裏地が破れてきてしまいました。解いて作り直すと高額にならますから、お安くできる方法は裏地を上から縫い付けるという方法です。 表はなんともなくても裏地が裂けたり、破けてきたりします。 しかし、このような方法もありますからあきらめないでご相談下さい。