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クリーニング、修理解説

通常は不可能ですが 合成皮革を復元できる技術ができました!【区分けされた部分なら!】 これが条件です。 全体的な劣化は不可能です。 しかし、下地が崩れてきていない初期なら復元できます。 あきらめないでご相談下さい。

クリーニング、修理解説

高級バックにも使われている塩ビレザーは丈夫ですね!しかし擦れて、色はげだけでなく、破れてしまいました! しかし、合成皮革修理もできます。 もちろん色かけして、意外と目立たなく直ります。 塩ビレザーのバックもあきらめないでご相談下さい。

クリーニング、修理解説

合成皮革の劣化の復元は一般的にはできません。しかし、いくつかの特殊な技術と方法があります。服、全体的な劣化なら不可能ですが部分ならなんとか復元できる事もあります。成功確率は60%位です。 あきらめないでご相談ください。

クリーニング、修理解説

革のキズ修理です!同じようなキズを作りBAにしました。完全にわからなくはなりませんがキズや穴のシボまで復元して修復しました。 革のキズや穴もあきらめないでご相談ください。

クリーニング、修理解説

革のカケツギ?ではなく革製品の穴やキズを目立たなくする技術があります! 多少は跡は残りますがしぼまで復元し、もちろん色も合わせますから目立たなく直ります。 革製品にキズや穴があいてもあきらめないでご相談下さい。 意外とお安く直りますよ!

クリーニング、修理解説

今回、アディダスのスタンスミス革スニーカークリーニングでご依頼頂きました。 レザーコース+色修正まで行なうロイヤルコースで‼︎ 当店のポイントは、一点一点丁寧に大切に洗っております!

クリーニング、修理解説

衣類の消耗によって縫い目も弱りほつれてしまいます。そんなほつれをそのままにしておくとドンドン広がってしまいますよ。そんな時、当店のほつれ修理にお任せください!今回、革ブルゾンの腕部分のほつれ修理でご依頼頂きました。まず、裏地を解いてミシンで丁寧に縫い直し致しました‼︎お気軽にお問い合わせください‼︎

クリーニング、修理解説

冬が始まると大活躍する革ジャケットですが、どうしても襟首が汚れやすいので早く傷んでしまいます。襟の表が傷んでいますので、表裏にひっくり返す修理をしました。襟の裏側に使用する革は真ん中に縫い目が入っていますので、縫い目が表に出ます。お客様にデザインが変わってしまうことの了解をいただいてからの作業となります。修理後に、水溶性の汗などの汚れを取り除くため水洗いをしました。自然乾燥をした後は、馬油を足して長年使用して磨き上げ、カサカサになってしまった革をメンテナンスで蘇らすことが出来ました。お気に入りの革ジャンパーを、これからもずっと愛着を持って着用していただきたいと思います。

クリーニング、修理解説

長年はいていた革靴をメンテナンスをさせていただきました。 革靴も生き返り明日から気分一新で履いて下さい。 たまには、靴に感謝の気持ちを込めてメンテナンスしましょう‼️

クリーニング、修理解説

足元、汚れていませんか? スーツを着用すれば、革靴は必需品ですね。 当店独自のレザーお手入れにお任せください‼︎ 革靴を履く→汚れる→メンテナンス・クリーニングで除菌・消臭、脂分・栄養分を補給して綺麗に仕上がる→革靴が長く愛用できます! 今回、メンテナンス(磨き)コースで、まずは、汚れを泡洗浄でしっかり落として、革に必要な脂分・栄養分を補給する事で艶も蘇りました‼︎

クリーニング、修理解説

履いている靴 メンテナンスしていますか? 足下からビシッときめてお仕事頑張りましょう ピカッと磨き上げます(^o^)

クリーニング、修理解説

レディス財布、内ファスナーのテープ部分が切れています。 テープが切れることでスライダーがそれ以上動かせなくなっています。閉まらないと中身が散乱しそうで心配ですね。 テープが切れたところを接着剤で直そうとしたらしく、その部分が黒くなっていますが、テープのように薄くて浸みこみやすい素材にはどんな接着剤でもうまくくっつきません。 こういう場合はファスナー全取り替えしか方法がありません。つまみ付け替えはサービスで。 ヌメ革は使い込むほどに鞣(なめ)しただけの新品の革の色から独特なアメ色に変化していきます。 手の脂分を吸い込んで色が濃くなっていくんですね。 これは「エイジング」といい、ヌメ革の最大の特徴なんです。 たいへん手触りのよいヌメ革ですが、このエイジングが進むとさらにいいアメ色になり、手触りもよくなるでしょう。 大事にお使いになってくださいね。 エイジングで色が濃くなったのを汚れと勘違いして洗ってください!という方もいらっしゃいますが、当店ではヌメ革の長所であるこの「エイジング」という特徴をご説明し、そのままお使いになってご自分だけの革になさることをお勧めしています。 じつはすべて手縫いです。 この財布のファスナーを取り替えるにはかなりばらさなければいけないため、革修理の専門業者に見積もりを頼んだら、とんでもない額になったのです。この金額ではお客様も財布の修理をあきらめることでしょう。ですので、たいへんですが自分で縫いました。 完全にばらしてのファスナー取り替えではなく、「なんちゃって修理」ですが、革用の針で指ぬきを使って、革にあいた針穴を一目一目拾いながらの作業で、指はささくれてボロボロ、目は細かいところばかり見ているのでショボショボ。。。 デモ、お客様に喜んでいただけるならやりがいがありました!

クリーニング、修理解説

ヌメ革のとてもユニークなデザインの鞄、丸い飾りが経年で変形してしまいました。また、革も油分が抜けてカサカサになってしまいました。 特殊なレザーソープと仕上げ技術でもとのようなデザインに復元できたと思います。革自体も生き返りました。

クリーニング、修理解説

キャンバス生地に革がついているカバンのクリーニングは毎回ドキドキします(>_<)革の色が落ちてキャンバス生地に染み込む恐れがあるからです。しかし!仕上がりを待ってくださっているお客様がいるので自信をもってLet’sクリーニング!!色落ちしないように気を付けて手洗いします。キャンバス生地もシミがあるからといってゴシゴシこすらず、傷めないように様子を見ながらシミ抜きし、丁寧に洗います。before afterの写真を見比べて綺麗になったことが分かりますか?^^革から色落ちすることなく、シミを落とすことができました。少し黄ばんでいたキャンバス生地も全体的に白くスッキリしました。これでまた気持ちよくお使いいただけますね♪♪♪

クリーニング、修理解説

久しぶりにお気に入りの靴を履いて行こう♪と思って靴を出したらカビが生えていた!(>_<)なんてことありませんか?当社では、お急ぎの場合もできる限りお客様のご要望にお応えします!!写真の革とスエード素材のパンプスも全体にカビが生えていました。専用洗剤と柔軟剤を使って優しく丁寧に手洗いし、最後はオゾンによる抗菌・消臭作業を行い仕上げました。見た目も臭いもすっきりさせてまた気持ちよく履きましょう♪♪♪

クリーニング、修理解説

つま先を中心に擦れて色が落ちていたり、傷ができている革のスニーカーです。 まずは洗って内側も外側もすっきりさせます。この時、靴ひもはスニーカーから外して洗うので、内側のすみずみだけではなく、靴ひもも綺麗になります^^自然乾燥でしっかり乾かしたら続いて調色、補色です。こちらのスニーカーの場合、ベージュ色のステッチが施されています。スニーカーと一緒に染まらないようにステッチに気を付けて補色しました。細かいところは神経を使います^^;仕上げにツヤを与えて完成です!靴ひもも綺麗になってシャキッ☆としましたね^^靴ひも付近にできていた傷も目立たなくなったのでよかったです。

クリーニング、修理解説

ショルダーバッグに多いのですが、デニムの色がカバンについてしまったことありませんか?私、あります…(;_;)一度つくとなかなか取れないんですよね。私の場合は諦めてそのまま使い続けているのですが、そんな時にやってきたこちらのカバン。白いカバンのところどころにデニムの色が移っています。これは落とせないから色補正コースかな…と思ったのですが、一応色移りを落としてみることにしました。するとどうでしょう!!綺麗に落ちました!!!自分でもびっくりでした^^;部分的に汚れ落としをしたので、丸洗いするよりも安く仕上げることができました。自分でどうしようもできなくなった時はあきらめずに、ぜひ当社にご相談ください。

クリーニング、修理解説

布素材のカバンに革の取っ手がついています。雨に濡れてしまったのでしょうか、革から色が落ちて布部分に色移りしています。よく見ると底やところどころにシミもできています。こんな場合でも当社にお任せください!!^^革から色が落ちないように作業して洗いますのでご心配なく!仕上がりの写真をご覧ください。さらに革から色が出ることなく、ところどころについていたシミも綺麗に落ちました。 同じように布素材のカバンの中にはタグなど一部だけ革を使用している商品があります。ご家庭で洗うと革から色がでてくる可能性もありますので、洗う前にお気軽にご相談くださいね^^