鞄リメイクの検索結果 2337 件


クリーニング、修理解説

ギターケースのファスナー修理の依頼があって、本当に様々な品物にファスナーが付いていて、壊れたら使えなくなり困っている方が沢山いることを実感します。 ファスナーのトラブル、諦める前にご相談ください♪

クリーニング、修理解説

ダウンジャケットが焦げて大きな穴になってしまいました。 ポケットから共布をとってあまり目立たなく直りました。 ダウン製品もあきらめないでご相談下さい。

クリーニング、修理解説

靴のメンテナンス及び色剥げ直しの事例です。 所々色剥げしていたのと、少し油分が抜けていたので、メンテナンスと一部補色をしました。 表面上の汚れを落とし、油分をしっかり補給して、その後色剥げしている部分に下地処理をしてから補色しました。 最後にツヤを出し、なるべく新品に近づくようにしました。 このようなケースでお困りの際はご相談ください。

クリーニング、修理解説

バッグのファスナー修理の事例です。 スライダーが外れてしまったようです。 新しいスライダーを入れて、止め金で補強し、直しました。 これで違和感なく、壊れる前と同じように使っていただけると思います。 このようなケースは、多々あります。 お気に入りのお品物に、ファスナートラブルがございましたら、ご相談ください。

クリーニング、修理解説

汗により部分的に退色してしまった事例です。 残留していた汗の成分により染料が分解されてしまい、元々黒い部分がオレンジ色になってしまいました。このようなケースを退色と呼びます。 色修正することで、元の色に戻すことができました。 このようなケースでお困りの際はご相談ください。

クリーニング、修理解説

ぬいぐるみのほつれ直しの事例です。 ご自身で直したようですが、もうちょっときれいに直したいとのことでした。 丁寧に縫われていますが、糸が目立ってしまってますね。 細い同系色の糸を使って縫い目が目立たない縫い方で直しました。 このようなケースでお困りの際はご相談ください。

クリーニング、修理解説

ダッフルコートの紐が外れてしまったという事例です。今回のケースは、縫い糸がほつれて外れてしまったので、再度縫い直すことで直りました。 ダッフルコートの紐が切れてしまったり、合成皮革でボロボロになってしまっても、再度、布や本革で作り直すこともできるので、あきらめずご相談ください。

クリーニング、修理解説

ジーンズリペアの事例です。 元々、デザインでミシン修理されていたのですが、広がってしまったので同じようにしてほしいとのご依頼でした。 広がった部分を同じように白糸でミシン修理しました。同じようなデザインになったと思います。 このような事例でお困りの際はご相談ください。

クリーニング、修理解説

時代を感じる衿先の大きいものをもう一度着なおしたいがこのままでは着れないという事で、衿先の幅を短くしました。

クリーニング、修理解説

袖口のゴムが経年したため伸びきって着用が出来なくなりました。お気に入りの一着なので直す事が出来るなら直して欲しいとの依頼でした。 ゴムはどうしても時間が経つとダメになってしまいますが、お洋服はまだまだ着れる状態のものなのであきらめずに修理してもう一度着れるようにしてあげましょう。これでバッチリ♪

クリーニング、修理解説

ダークアップ加工の事例です。 キャリーバッグが全体的に色褪せていました。 クリーニングは不可でしたので、ダークアップ加工をおすすめしました。 元々の色をより濃くすることで、色褪せを改善することができ、また今回のケースでは汚れも目立たなくすることができました。 ダークアップ加工は、色褪せたお品物に大変おすすめです。 ダークアップ加工の詳細は、当店ホームページを参照してください。

クリーニング、修理解説

作業着ズボンのポケットのファスナーが壊れてしまったという事例です。 お仕事するうえで、ポケットが使えないと不便ですよね。 今回のケースは、同系色のスライダーを交換することで直りました。 このようなケースのお困りの際はご相談ください。

クリーニング、修理解説

婦人パンツのファスナーが外れてしまったという事例です。修理でも可能な事例ですが、股上が浅い品物なので、より履きやすくするため、再び外れないようにするためにファスナーの全取替をおすすめしました。 画像ではわかりませんが、開きが大きくなり履きやすくなっていると思います。 この事例を参考にして、お困りの際はご相談ください。

クリーニング、修理解説

インクのしみ抜きの事例です。 インクのしみ抜きは大変多い依頼です。 インクの濃度が薄ければクリーニングで落ちるケースもありますが、このように小さくてもこの濃度では、クリーニングだけでは落ちません。 しっかりしみ抜き処理を施して落としていきます。 ちなみに、インクのシミはご家庭では落とせません。(インクの濃度が薄くて、しみ抜き方法を知っていれば落ちるケースもあります) ご家庭でしみ抜き、洗濯などをすると、かえって落ちにくくなるので、なるべくいじらないでお持ちくださると幸いです。 この事例を参考にして、よろしければご相談ください。

クリーニング、修理解説

大きく破れてしまったジーンズの修理事例です。 よく見ると1本線が入ったようになりましたが、ミシン修理で丈夫に仕上げました。 ここまで大きい破れだとダメージ加工とは言いづらいので、しっかり直してまた履けるようになりました。 このような事例でお困りの際は、ご相談ください。

クリーニング、修理解説

ジーンズリペアの事例です。 元々ダメージ加工が施されていたジーンズですが、ボロボロ過ぎて何とかならないかというご相談でした。 はい、何とかなります。ジーンズリペアのダメージ残しという方法です。ダメージを残しつつ、ミシン修理をしてボロボロしてこないように修理しました。 ダメージ加工したジーンズは多くあると思いますので、このようなことでお困りの際は、ご相談ください。

クリーニング、修理解説

ズボンのほつれ直しの事例です。 この部分は力が掛かる所なので、この部分のほつれ直しは大変多い依頼の一つです。 縫い目が目立たない縫い方で、丈夫に直しました。 このようなケースでお困りの際は、ご相談ください。

クリーニング、修理解説

ペンキのしみ抜き事例です。 しみ抜き剤をしっかり染み込ませペンキを溶かしていきます。 ペンキは落ちますので、お困りの際はぜひご相談ください。

クリーニング、修理解説

ポロシャツの襟の色修正の事例です。 汗や摩擦で色が退色したところを少しづつ色を足していき修正しました。 汗の成分が残留していると退色の原因となります。 このようなケースでお困りの際はご相談ください。

クリーニング、修理解説

帽子の色修正の事例です。 つばの部分が退色してしまっています。 少しづつ色を足していき修正しました。 汗や日光が退色の原因だと考えられます。 この事例を参考にして、お早目のクリーニングをお願いします。 またこのようなケースでお困りの際はご相談ください。

クリーニング、修理解説

塩素系漂白剤を誤って塗布してしまい脱色した事例です。塩素系漂白剤は白物以外で使うと脱色します。 そして、脱色の色修正は、どうしても目立ってしまうケースがほとんどです。 今回のケースも多少目立ってしまいました。 今回のケースを参考にして、塩素系漂白剤を使用する際は、十分気をつけましょう。

クリーニング、修理解説

ムートンブーツももちろん汚れます!むしろ表面の性質から、銀面の革靴よりももっと汚れやすいと思います。ということで、 革専用の優しい洗剤で丸洗い(中も外もすっきり) ↓ シミ抜き ↓ 革の栄養分をたっぷり補給(もちろん中にも外にも。これで革がイキイキとします) ↓ ブラッシングと整形 させていただきました。実はなかなか大変な作業ではありますが、キレイになったときは毎回嬉しいです!これでまた永くご愛用ください。

クリーニング、修理解説

セーターの色修正事例です。 赤く変色している部分は汚れやシミではなく元々の黒色が部分的に退色して赤くなったものと考えられます。 色が退いた(抜けた)のですから、元に戻すには少しづつ色を足していくという作業(技術)が必要となります。 このようなケースでお困りの際は、ご相談ください。 (注)アフターの写真の方が全体的に黒く見えますが、これは写真の撮り方の問題です。修正したのは赤く退色してしまった部分のみです。

クリーニング、修理解説

セーターの色修正の事例です。 日焼けにより帯状に退色してしまったものと考えられます。 違和感が出ないよう少しづつ色を足して修正しました。 (注)アフターの写真の方が全体的に黒く見えますが、これは写真の撮り方の問題です。修正したのはあくまでも肩の帯状に退色している部分のみです。

クリーニング、修理解説

セーターの色修正の事例です。 おそらく日焼けにより肩の部分が帯状に退色してしまいました。 このようなケースでは、クリーニングやしみ抜きではなく染色補正という方法で修正します。同じ色を少しづつ足していき修正します。 このような事例でお困りの際は、ご相談ください。

クリーニング、修理解説

黒いシミをなんとかしてほしいとのご依頼です。ここまで染み込んでいると洗いでは全く落ちません。 そこで次なる手は、シミの上から同色を乗せていくという色修正です。スエードの革なのでどうしても目立つことをお伝えし、お客様も黒いよりマシになるならということでご了承くださいました。 完璧とは言い難く肉眼では目立ちますが、黒いシミが付いている状態よりは、良い状態だと思います。普通に履いても人に指摘されることはないでしょう。