袋井市の検索結果 515 件


クリーニング、修理解説

ご家庭で洗ったら、きれいにならなくて逆に黄ばみがでてきてしまいました。とのこと。 丸洗い&シミヌキできれいになりました。 ご家庭でスニーカーなど洗うとよくある事例です。あきらめないでプロにおまかせ下さい。

クリーニング、修理解説

レッドウィングのワークブーツ、革のシミは繊維の奥まで根をはったカビの後で消せません。もし消すとなると塗装しかありません。しかし、塗装すると風合いが変わるためやらない事にしました。 しかしソールはできるだけきれいにしてほしいとの事で暗色黄変除去法まで行いました。レッドウィングのソールの黄ばみもかなりきれいになります。 のであきらめないでおまかせ下さい。

クリーニング、修理解説

クリーニングに出したら裏地があちこちさけてきてしまった。よく見ると裏地にロック(縁かがり)されていない、縫い代も5ミリもない!裂けて当然の縫製です。これらをクリーニング屋さんのせいにするのは本来はおかしいです。もちろん修理で直ります。しかし悲しい事故だと思います。

クリーニング、修理解説

鞄の取手は最も汚れやすいところですよね。そして最もきれいになりにくいところでもあります!しかも今回はその中でも最もきれいになりにくいぬめ革の黒ずみです。なんとか特殊な方法でここまできれいになりました。なにをやってもきれいにならないケースは塗装や革の張り合わせなどの方法もありますからあきらめないでご相談ください。

クリーニング、修理解説

アグのブーツのかかとが擦りきれてきてしまいました。擦りきれてなくなった部分を足して元通りに直りました。

クリーニング、修理解説

ダウンジャケットが破れてしまいました。特殊な樹脂で強力にとも布を接着しました。これでクリーニングもできます。ちなみに市販の接着シートやボンドではクリーニングでとれてしまいます。クリーニング中にとれたら本当に大変な事になりますからお気をつけ下さい。

クリーニング、修理解説

ダウン製品だけでなくジャケット、コートの裏地がさせてくることありますよね! これは中の縫製不良によるものです。 しかしもちろん直りますからあきらめないでご相談下さい。

クリーニング、修理解説

ダウンジャケットが破れて、クリーニングもできない、着ることもできないとのこと。 裏から同じ布をあて(企業秘密) キズをふさいで直しました。 どうやって裏から貼ったのですか? と、聞かれましたがトップシークレットです!と、お答えしました。 ダウン製品の修理もあきらめないでご相談下さい。

クリーニング、修理解説

スニーカーの黄ばみや黒ずみはなかなかとれないですね。しかも傷んでいるスニーカーは洗うのにもリスクがいろいろあります。 ご家庭で洗うのも大変だと思います。 ぜひプロにおまかせ下さい。 かなりきれいになりますよ。 (新品レベルにはなりません) しかし8割の汚れ、黄ばみ、黒ずみは落とせます。 あきらめないでご相談下さい。

クリーニング、修理解説

コートに虫食いで穴があいてしまいました。カケハギではない特殊な修理方法で低料金で目立たなく直りました。

クリーニング、修理解説

糸が出ています。「切ってしまえば!」と、思いますが切ったらそこから穴になってきてしまいます。糸は裏に引き戻し直しておきます。これで安心です!

クリーニング、修理解説

バレンシアガ、有名なハイブランドですがデザイン上、汚れやすいですよね。 実はこの鞄、デリケートな構造ゆえクリーニングは困難です。 変形したり、縁取りから色が出たりするからです。 でもプロは大丈夫!そんなリスクをクリアーしてきれいにクリーニングできます。ハイブランドバックは御自身でなんとかしようと思わずプロにおまかせ下さい。

クリーニング、修理解説

スニーカーのサイドについているファスナーが壊れてしまいました。 ファスナーの本体に異常がなかったので部品(スライダー)の交換でお安く直りました。

クリーニング、修理解説

止水タイプのファスナーが閉まらなくなってしまいました。特殊なスライダーですが取り寄せなんとかお安く直せました。。特殊なファスナーもあきらめないでご相談ください!

クリーニング、修理解説

上着のポケットが引っ張られ大きく破れてしまいました。裏からギリギリで縫い込み地直しして強力接着で固定しています。線が入った仕上がりになりますが意外と目立たないで直りました。

クリーニング、修理解説

ズボンのファスナーの頭(スライダー)が固まって動かなくなってしまいました。この部品を探し、交換して直りました。今回のケースは全取り替えでなく修理で直りました。

クリーニング、修理解説

カバンが最初に傷むところはどこでしょうか? 本体は大丈夫なのに取手だけ傷んできます。 だから取手だけ直せばまた愛用できます! 取手の破れ、とれ、不具合、なんでもあきらめないでご相談下さい。

クリーニング、修理解説

人気のコンバースのスニーカー。 ソールの黄ばみで履きたくなくなってしまったとのこと! あきらめないでご相談下さい。 ソールの経年からの変色まで白く戻せます。おまかせ下さい。

クリーニング、修理解説

エナメルのバックが汚れて、さらにエナメルのツヤが曇ってしまいましたが これはクリーニングだけでは戻りません。 特殊な加工をしてツヤまで復元しました。エナメルバックのツヤ出し、クリーニングもおまかせ下さい。

クリーニング、修理解説

スニーカーのソールの汚れはとれますが黄ばみはなかなかとれません。 素材自体の変色なら除去することは不可能です。だからこのケースは塗装となります。スニーカーの汚れや黄ばみもきれいになります。あきらめないでご相談下さい。

クリーニング、修理解説

ころんでスラックスの膝が破れてしまいました。カケハギだと高額になりなるためミシン修理で行いました。できるだけきれいにとのご希望で、がんばりました!これならまたはいて頂けると思います。

クリーニング、修理解説

靴、スニーカーのかかとの裏の破れはなかなか直せるところは少ないと思います。いろいろな修理方法があります。お客様と相談して最適な方法を決めます。あきらめないでご相談下さい。

クリーニング、修理解説

今年はカビが大発生して多くのレザー製品が被害にあっています。しかしこのようにカビだらけになってしまったブーツでも丸洗い、クリーニングしてきれいになります!あきらめないでご相談ください!

クリーニング、修理解説

スニーカを洗ったら色が出てしまったものを除去しました。こういった色移りでは素材や経年数、染色材などの要因で対応が可能かはケースバイケースですがお気軽にご相談ください。

クリーニング、修理解説

レザージャケットが破れてしまいました。特殊な細い糸で特殊な縫い方で縫い、目立たなくなるように補色しました。着ていたらわからないレベルに直りました。

クリーニング、修理解説

靴のマジックテープが効かなくなってしまいました。古いマジックテープをとり、新しいマジックテープを縫い付けました。これでまたはくことができます。

クリーニング、修理解説

羽毛布団が破れてしまいました。布を縫いつけても丸洗いしたら羽毛は出てきてしまいます。上から強力に布を接着しました。これで丸洗いできます!また使用できるようになります!

クリーニング、修理解説

鞄の中にカビがはえてしまいました!いえ、これは合成皮革の劣化による白化現象です!下地が崩れているケースは復元困難ですがなんとか合成皮革復元技術で直るケースもあります!手遅れなケースも多々あります、しかし張替というコースもありますからあきらめないでご相談ください!

クリーニング、修理解説

夏なのにブーツ?いえいえ夏の前にブーツを洗わせて頂きたい! 洗わずにおいてあるブーツは確実に汚れや臭いはとれにくくなり、素材自体は劣化します。だから本格的な夏になる前に丸洗いをプロにおまかせ下さい。 すでにカビたり固くなったブーツもきれいに復活します。 あきらめないでご相談下さい。

クリーニング、修理解説

ジーンズの丈つめはそのままつめたら今のダメージはなくなってしまいます。しかし特殊な方法でそのまま残して丈をつめる技術もあります!裾のダメージを残したい方はご要望下さい。

クリーニング、修理解説

スーツの足元はレザーシューズです。 スーツがきれいになっても足元がきれいでないと!おしゃれでないし、ビジネスでもちょっときまらないですね! 汚れを落とし、補色して、革に栄養を与え、ツヤを出します!中は除菌、脱臭します。これで低料金ですからお勧めです!足元汚れていたらご相談下さい。

クリーニング、修理解説

スニーカーが黄ばんでしまったとのこと。クリーニングと黄ばみ除去を行いなんとかここまで白くなりました。もともとこのくらいの色だったとのことでした。

クリーニング、修理解説

鞄の合成皮革の裏地が劣化でベタベタになってしまいました。 丈夫な布に張り替えしました。 これでもう安心して中にものを入れられます。合成皮革は5年以内にまた劣化しますが丈夫な布は10年以上は大丈夫です。 鞄の裏地が劣化してきてもあきらめないでご相談下さい。

クリーニング、修理解説

スニーカーの布の黄ばみは除去できます。しかしソールの黄ばみは!? じつは三種類あります。 汚れは簡単にとれます。表面のみの黄変はなんとかとれます。 しかしソール自体の黄変は中まで黄変していて、専門用語では暗色黄変といって絶対に除去しきれません。 ですが特殊な方法で真っ白にします! やり方はご想像におまかせします(笑)

クリーニング、修理解説

ブーツの裏地のこの部分は合成皮革が使われていることが多いです。表は革を使っているので大丈夫ですかこの部分がボロホロになりはけません。交換できます!もちろん今度は劣化しない丈夫な布で!これでクリーニングもできますしずっとはいて頂けると思います。