磐田市の検索結果 507 件


クリーニング、修理解説

広がり過ぎて大きくなってしまったダメージジーンズの穴をふさいでミシンで上から押さえて補強しました。お好みのワッペンを付ける事もできます。ワッペンはアイロンで張り付け取れないように手縫いで周りを縫い付けてあります。

クリーニング、修理解説

スーツのジャケットに穴があいてしまいました。一本一本織り直す「カケハギ」ではなく裏から共布を強力に接着する「特殊強力接着」という方法で直しました。

クリーニング、修理解説

鞄は最初に持ち手が傷みます。 使用の度に握るから当然でしましょう。 しかしここが合成皮革だと毎日もったら5年はもたない!本革でも10年はもたないでしょう。でもここだけ丈夫なレザーに替えればまたずっと使えるようになります!この方法はぜひお忘れなく!

クリーニング、修理解説

毛玉みたい、でも糸引、これは切りたくなる!しかし切ったらそこから穴になる。だから裏に引き戻し直しておきます。これで安心です!

クリーニング、修理解説

婦人靴の先のエナメルのところが劣化でくもってきてしまいまし。エナメル加工をしました。エナメル加工は傷みやすい先端をガードし汚れ、水の撥水効果もバツグンです!また先端が輝くととてもオシャレになります!ぜひエナメル加工をお試し下さい!

クリーニング、修理解説

ブラウスのえり周りに移ってしまいました毛染めの染料を染み抜きしました。こちらの生地の性質上うまく抜けきることができました。

クリーニング、修理解説

人気のラウンドファスナータイプの財布はどおしてもカーブのところでファスナーに負担がかかり、このように閉めても開いてきてしまうというトラブルがおきやすいです。本体(布)(エレメント)に破れや損傷がなければスライダー(頭)の交換でお安く直ります! あきらめないでご相談下さい。

クリーニング、修理解説

ダウンコートを洗ったら衿が破れて衿のダウンがなくなってしまいました。縫い代が少なくロックもかかってなかったのではじけてしまったようです。ダウンをなんとか入れ直し元通りに直しました。

クリーニング、修理解説

ブーツの合成皮革が劣化してボロボロになってしまいました。本革に張り替えました。これでずっと愛用して頂けます。

クリーニング、修理解説

着物のシミにまぎれて穴があいていました。カケハギでは高額になるため裏からとも布を強力にはる接着修理で直しました。

クリーニング、修理解説

ぱっくり開いたカーテンの破れですがきれいに直せます!!ミシンで縫い合わせた後に裏からも布を貼って補強しました(^-^)

クリーニング、修理解説

お財布は長年、使用していると汚れてきますよね。しかし特殊な洗浄方法できれいになります。ファスナーも動かなくなっていましたが洗浄後には修理して動くようになりました。

クリーニング、修理解説

羽毛布団が劣化で破れてしまいました。上から違和感のない布を強力に接着しました!これでまた洗えます。そして温かい布団でまた眠れますね!

クリーニング、修理解説

セーターの衿のところは編み目がことなる作りになっています。ここがほつれるとツルツル、どんどんほつれてきてしまいます

クリーニング、修理解説

羽毛布団が破れてしまいました。似たような布を特殊な樹脂で強力に接着しました。これでまたクリーニングして使えます。

クリーニング、修理解説

カバンの裏地が白くガサガサになってしまいました。よくかびがふいたと思われるのですが合成皮革の劣化現場です。ひどくなると復元不可能ですがこの位でしたら復元できます。あきらめる前にご相談下さい。

クリーニング、修理解説

鞄の中にカビがはえてしまいました!いえ、これは合成皮革の劣化による白化現象です!下地が崩れているケースは復元困難ですがなんとか合成皮革復元技術で直るケースもあります!手遅れなケースも多々あります、しかし張替というコースもありますからあきらめないでご相談ください!

クリーニング、修理解説

アディタスのジャージに穴があいてしまいました。裏からとも布を強力にはり修理しました。通常の接着剤や樹脂ではジャージなどよく洗い、激しく使用されるもののキズ、穴の修理はおまかせ下さい。

クリーニング、修理解説

鞄の裏地がボロホロになり、お客様はとってしまったとのことです。使いにくいので裏地を取り付けてほしいとのことです。型をおこすのが大変でしたがなんとかできました。

クリーニング、修理解説

セーターの袖のほつれを直しました。編み直しをすると修理代金が高くなりますが針と普通の細い縫い糸でほつれた所をふさぐようにして縫います。かんたん低料金リペアですがこれ以上ほつれるのを予防できますし、見た目も問題ありません(^o^)

クリーニング、修理解説

合成皮革は3年から5年で劣化が始まりますが最初に劣化するところはやはり襟です。他はなんともなくまだ着たいとのこと。襟に本革を上からの縫い付け、違和感なくまた着られるようになりました。

クリーニング、修理解説

鞄の裏にかびがふいた!クリーニングできますか?とのお問い合わせですが、これは合成皮革の劣化による白化現象です。合成皮革復元技術でなんとかもとに戻りました。(手遅れのケースは張り替えになります。)