宮城の検索結果 37 件


クリーニング、修理解説

綿のセーターを長期間放置していたら、全体が変色してしまった。 なんとか取って欲しいとのお客様からのご依頼を受け、処理したところ、こんなにキレイになりました。

クリーニング、修理解説

ゴルフに行った後汗をかいたポロシャツを一週間 カバンに入れたまま忘れていた。赤黒カビが発生

クリーニング、修理解説

自宅でジャンパーにボールペンを入れたまま洗ってインクを飛び散らかしてしまった。借り物なので何とか落としてとのこと

クリーニング、修理解説

ベェージュ色のカーテンに黒カビが発生。お客様が自分で洗いましたがとれず。白いレースのカーテンは自分でハイターで処理しましたがとれず当店にカーテン、レースのカーテンの両方依頼がありました。両方とも綺麗に取れました。写真はベェージュ色カーテンの方です。

クリーニング、修理解説

引っかきキズ穴をズボンの裾から共布を取って補修しました。こんなにきれいに直りお客様に喜ばれました。

クリーニング、修理解説

紺系のスカートを着用していたら、色が移ってしまったとのことで、色取りの処理を行いました。色取剤への漬け込みだけでは完全にはとれず、別の薬品を使って、シミ抜きも行ったところ、ここまで取ることができました。最近、染色の弱い商品が 多くみられますので、注意が必要です。

クリーニング、修理解説

コーヒー、紅茶、ウーロン茶などのシミは水洗いすれば取れそうに思われがちですが、以外に完全には取れません。適切なシミ抜きを行うことにより、このようにきれいに落とすことができます。

クリーニング、修理解説

婦人プリントTシャツといっしょに洗ったお手製の綿袋から赤い色が移った事例。袋の内側に赤い綿布が使われていてその色がTシャツに移ってしまったそうです。全体に色が移っていましたので全体処理で落としました。こうすればしみ抜き少しずつしかできないしみ抜きより時間が掛からず落とせますので料金もお安くなります。

クリーニング、修理解説

白のワンピースを家庭で洗ったら胸の革ストリップから色が移ってしまった事例。下に少し移っているのがそのひも。革の染料は水で色移りしやすいので家庭での洗濯はむずかしいのです。取り扱い表示にも水洗い×の表示がありました。プロは特殊な薬剤を使って色移りを防ぎながら洗えます。

クリーニング、修理解説

お子さんのお気に入りのワンピース。家庭で洗ったら袖口の赤いパイピング布から前や後ろの白地や柄部分に色が移ってしまった。子供におこられたのでなんとか取って欲しい!というご相談。白地部分は取りやすいですが柄部分はむずかしい作業になります。柄が落ちてしまわないよう慎重に作業しました。

クリーニング、修理解説

草履で水たまりを踏んで白足袋に泥がはねてしまった。。。現代の泥は昔の泥汚れと違ってアスファルトやタイヤなどの油も含まれていることが多いので家庭で洗っても取れないことが多くなりました。

クリーニング、修理解説

場合によっては1日でこんなに汚れるのが男性のワイシャツ。下は当店で洗ったワイシャツ。この状態で長く置くと皮脂汚れがエリの樹脂芯地まで浸透して取れなくなります。そうなる前にクリーニングしましょう。くれぐれもお早めに!

クリーニング、修理解説

他店仕上げでワイシャツのカフス裏側とカフスまわりがしわだらけなので直して欲しい、というご依頼。上着を脱いだときに目につく場所だけに気になりますね。しっかり生地を張らずに機械で強い圧力でプレスするとこうなります。手仕上げと機械プレスを組み合わせて仕上げ直しました。

クリーニング、修理解説

他店にクリーニングに出したがエリの黄ばみが取れてこなかったので再洗いしてもらったけど、そんなに変わらなかった。。。というご相談。チェック柄で時間も経っていることからむずかしい事例ですがなんとかここまで落とせました。エリのスタイルもべったりとつぶれていましたので手仕上げで立体的に仕上げました。

クリーニング、修理解説

ソファに大量にジュースをこぼしてしまってシミになってしまった。。。取れるでしょうか?というご相談でした。幸いなんとか車で持ち運べるサイズと重さでしたのでお持ちいただくことが出来ました。臭いもすっきり取れました。

クリーニング、修理解説

ご友人にあげようと物置から出したらカビだらけになっていた、というチャイルドシート。あげる前にきれいにしたくて・・・とはやさしい方ですね。そんな方には全力で応援したくなります。

クリーニング、修理解説

「この皮の部分を変えることはできますか?」というご相談。ニットポンチョのトグルボタンのループや留めループのループ止めに使われている人工皮革です。もちろん変えることは出来ますが痛んでいないのになぜだろう?とよく聞くと、「硬くなってしまって着にくい。」とのことでした。塩ビやポリウレタンなどの人工皮革は時間が経つと硬くなります。ひびわれがなければ柔らかくできます。

クリーニング、修理解説

ほかの財布といっしょにしていたら財布の表面が溶けて付いてしまった事例。溶けた財布はおそらく塩ビかポリウレタンなどの人工皮革製。これらは製造されてから3年ほどで劣化してきます。それぞれがくっつかないよう仕切りを使って保存しましょう。

クリーニング、修理解説

チューインガムがこのように生地にこびりつくようにねっとりと付いたなら家庭で取るのはムリ!ネットの情報で落とそうとしてもさらにひどくなるのがオチです。当店なら生地を傷めずきれいに落とします。

クリーニング、修理解説

バッグを持っていたときにはいていたジーンズのインディゴ染料の色が底の角を中心に移ってしまった事例。エナメルの光沢はそのままにシミ抜きするのはたいへん高度な技術が必要です。バッグのシミや汚れが気になったらご相談ください。

クリーニング、修理解説

タートルセーターのエリの縫い目がほつれた・・・強く引っ張られるところだけにほつれやすいところです。極細糸による手縫い修理で見た目もきれいに仕上がります。

クリーニング、修理解説

使用したのは黒蝶貝と呼ばれる厚さ3ミリの黒い貝ボタン。 すべて手縫いでおつけしました。最高級品の白蝶貝やリーズナブルな高瀬貝もご用意しております。 色や厚み、ボタンのデザインなどわがままなんでもご相談ください。