スラックスの検索結果 162 件


クリーニング、修理解説

大豪雪の今年、このようなお直しが増えました。スラックスの膝下あたりにできるすり切れです。はいている長靴の履き口とすれてスラックスに穴が開いてしまいました。かなり除雪に奮闘されたのでしょう。なるべくお安くということで接着修理でお直ししました。来年はもう少し雪が少ないことを祈るばかりです。

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スラックスの股が擦り切れていました。片方は既に破れて、もう片方も薄くなっていました。今回裏から柔らかい布をあてミシン修理で仕上げました。あきらめる前に、当店にお任せください!

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スライダーの片側が外れてしまった故障。 スライダーをよく見てみると、外れた右側がわずかに広がっていますし、削れてもいるようです。 新品スライダーと交換で直りました。 お渡しはほかの者がしたのですが、後日、別のお預かり品を取りにいらしたときに修理担当の私が応対。 「ちょうど今、はきたいパンツだったから早く直してもらってよかったわ~!しかも、安く直って~!」 と、感激の面持ちで感想をお話しいただきました。 お客様に喜んでいただく、このことが当店の一番の喜びです。

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チューインガムがこのように生地にこびりつくようにねっとりと付いたなら家庭で取るのはムリ!ネットの情報で落とそうとしてもさらにひどくなるのがオチです。当店なら生地を傷めずきれいに落とします。

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ズボンのウエストがきつくなってしまいました。後ろの縫い代で6センチ出してゆったりはけるようになりました。ズボンのウエストは調整できます。あきらめないでお直しして気持ちよくはいてください。

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制服ジャケットがすり切れてしまいました。制服って新調すると結構高額になってしまいます。エリを作り直すのもかなり高額になります。あと少し着たいのでふさぐだけということでお直しをご依頼下さいました。かなり修理跡が目立ちますが破れは塞がっています。

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スラックスの左太もも部分にできた穴あき。穴の周辺がほつれています。共布を使った接着修理で直しました。目立つ場所だけにはじめはかけはぎをお勧めしました。かけはぎはきれいに直りますが6000~7000円はかかります。「そんなにかかるなら新しいスラックスを買った方がいい。」とのこと。直した跡が多少目立っても穴がふさがればいいから、というご要望でこの方法でお直ししました。

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PINORE(キング社)ブラックレディススーツ。マイクロファイバーポリエステルという極細のポリエステル糸で織られていますので独特の光沢と質感があります。この素材で気を付けなければいけないのは、このように糸がひきつれてしまうこと。細い糸で織られたシルクやキュプラなどの滑りやすい素材、たとえばブラウスや裏地などでもできやすいですね。バッグや座席などとのちょっとした摩擦で引きつれます。特殊な用具で一つ一つ直しました。

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スラックスの両裾がすり切れていました。今回は5ミリほど上げ、すり切れた部分をミシンで縫って靴ずれをつけ直し、きれいに直りました。スラックス・スカートの裾丈もお気軽に!

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「わきだから目立たないけど白い糸が見えて気になるの。白い糸が隠れてくれればいいんだけど。。。」というご依頼。素材はウール70%ポリエステル30%。とすると残っている白い糸はポリエステルでしょう。虫もポリエステルはまず食べませんが、それとも固かったのでしょうか(笑)。「はめ込み」という方法で直しました。共布を穴と同じ形に切ってはめ込むので「はめ込み」。生地の段差が出にくい修理方法です。

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ジャケット肩の虫穴です。 パッと見て6ヶ所(T_T) ジャケットはズボンと違って他人の目線から近いこともありかけはぎでの修理がベストですが、これだけ多いと高額になってしまいます。 今回は塞ぐだけですが良いととの事ですので修理跡ははっきり残ってしまいますが穴をふさぐ低料金リペアサービスで修理しました。

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スラックスの内股が擦りきれて穴が開いてしまいました。強度を強くしないといけないのでミシン修理が必要です。周りも薄くなっているので裏は、大きめに補強布を貼ってあります。

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後ろポケットにスマホや財布をよく入れる方に多い修理です。穴が空いた所だけでなく周りも薄くなっていますので穴より少し大きめに補強する必要があります。なるべく目立たないようにしますが、大きいと目立つ場合もあります。

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スラックスの後ろポケットあたり、引っかけて破けていました。裏から縫込み、接着シートで補強しました。一本線が入った仕上がりになりましたが、キレイになりました。

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スラックスのお尻あたりが、裂けていました。裏から生地をあてミシン修理で補強しました。お客様から、またまだ、はけると喜んで頂きました。

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。ゴルフなど汗をかきやすい状況で革ベルトからスラックスに色が移ってしまった事例。革の染料は水分で色が移りやすくなります。しみ抜きで落とすと手間が掛かり料金も高額になりますので全体移染除去処理で落としました。この方法ですとリーズナブルな料金で元通りになります。

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FABRICE(ファブリス)はアメリカの百貨店バーニーズN.Y.での取扱いで有名です。コットンのプリント柄ですが品が良く上質な素材を使っています。このようなコットン製のアウターは着用によるえり、袖口の汚れがかならずあります。時間が経つとドライでは取り切れないことも多いのです。

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スラックスのウエスト。本来なら縫われとまってるはずの裏地がほつれいます。 縫い目はほつれてしまうと広がって来ますので早めに修理が必要です! 今回は手縫いでしっかりと修理させて頂きました!