事例解説

スラックスにペンキが付いてしまいました。シミ抜きいたしました。

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クリーニング、修理解説

うっかり粗相して黄ばんでしまう。悲しいけれど男性あるあるネタです。が、出来る限り目立たなくきれいに致しますので、遠慮なくご相談くださいm(_ _)m

クリーニング、修理解説

スラックスの股が擦り切れていました。片方は既に破れて、もう片方も薄くなっていました。今回裏から柔らかい布をあてミシン修理で仕上げました。あきらめる前に、当店にお任せください!

クリーニング、修理解説

麻生地のスラックス。後ろポケット口が裂けてしまいました。ザックリした繊維なのでテープで補強して修理しました

クリーニング、修理解説

スラックスの左太もも部分にできた穴あき。穴の周辺がほつれています。共布を使った接着修理で直しました。目立つ場所だけにはじめはかけはぎをお勧めしました。かけはぎはきれいに直りますが6000~7000円はかかります。「そんなにかかるなら新しいスラックスを買った方がいい。」とのこと。直した跡が多少目立っても穴がふさがればいいから、というご要望でこの方法でお直ししました。

クリーニング、修理解説

表から見えなくても裏を見るとこのようにおしっこのシミが・・・。素材がウールなので縮みや色泣きが出ないよう、シミが落ちるよう特殊な水洗いの漂白ウェットクリーニングで洗いました。「復元加工」と言われている洗いです。殺菌もされますので清潔ですね。

クリーニング、修理解説

スラックスのお尻あたりが、裂けていました。裏から生地をあてミシン修理で補強しました。お客様から、またまだ、はけると喜んで頂きました。

クリーニング、修理解説

。ゴルフなど汗をかきやすい状況で革ベルトからスラックスに色が移ってしまった事例。革の染料は水分で色が移りやすくなります。しみ抜きで落とすと手間が掛かり料金も高額になりますので全体移染除去処理で落としました。この方法ですとリーズナブルな料金で元通りになります。

クリーニング、修理解説

スラックスの内股が擦りきれて穴が開いてしまいました。強度を強くしないといけないのでミシン修理が必要です。周りも薄くなっているので裏は、大きめに補強布を貼ってあります。

クリーニング、修理解説

スラックスのもものあたりが擦りきれてしまいました。脇ポケットに財布や携帯を入れることでよく起こります。接着修理とミシンで直りました。またはけますね。

クリーニング、修理解説

スラックスの両裾がすり切れていました。今回は5ミリほど上げ、すり切れた部分をミシンで縫って靴ずれをつけ直し、きれいに直りました。スラックス・スカートの裾丈もお気軽に!

クリーニング、修理解説

スラックスの後ろポケットあたり、引っかけて破けていました。裏から縫込み、接着シートで補強しました。一本線が入った仕上がりになりましたが、キレイになりました。

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